オール電化家庭とガス併用家庭を徹底比較!電気代・ガス代などの光熱費の違いと節約術

  • 更新日:2025/08/08
オール電化とガス併用はどちらがお得?

「オール電化にすると電気代が高くなるのでは?」と不安に思っていませんか?実際にオール電化を検討する際、多くの人が光熱費について悩みます。

しかし、ガス併用と比較して、オール電化は光熱費が安くなります。適切な使い方をすればさらなる光熱費削減も可能です。

本記事では、オール電化の電気代について詳しく解説し、実際のシミュレーション結果や節約のコツを紹介します。オール電化の電気代が実際にはいくらなのか疑問に感じている方や、オール電化の導入を迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

<本ページを監修した人>

RAUL株式会社 電気プラン乗換コム運営事務局 エコモ博士担当

弊社(RAUL)は2005年の創業以来、一貫して「エネルギー・環境問題」をテーマに事業を展開して参りました。現場での長年の下積み経験によって、電気/ガスをより身近に感じていただきたくたく当サイトを運営しております。

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オール電化とは?ガス併用との違いは?

オール電化とは?

オール電化とは、家庭内のエネルギーをすべて電気でまかなう住宅のことを指します。

つまり、従来はガスでまかなわれていた設備を電気に置き換えます。

具体的には、以下の設備を電気に置き換えます。

  • 給湯:エコキュートもしくは電気温水器
  • 調理:IHクッキングヒーター
  • 暖房・冷房:エアコン、蓄熱暖房機、床暖房

ガスを一切使用せず、電気のみで生活できるため、火を使わない安全性の高さや、光熱費の一本化による基本料金の二重払い回避が特徴です。

ガス併用との違い

オール電化とガス併用(電気+ガス)の大きな違いは、エネルギー源の種類です。

ガス併用では、調理や給湯にガスを使うため、電気代の負担が軽くなる一方、ガス料金が発生します。

一方、オール電化では電気代が中心となりますが、料金の安い深夜電力を活用することでランニングコストを抑えられる仕組みがあります。

オール電化のメリット・デメリット

オール電化のメリットは何より、光熱費削減です。

後述しますが、ガス併用と比べて、オール電化は年間1.8万円~10万円お得になります。

その他のメリットとデメリットをまとめたものは以下となります。

メリット デメリット
  • 光熱費を一本化できる
  • 火を使わないため安全
  • 災害に強い
  • 電気代が高くなりがち
  • 停電時に影響を受けやすい
  • 初期導入コストが高め

光熱費の一本化により、ガス料金の請求がなくなり管理が簡単になります。

また、電気はガスよりも災害時の復旧スピードが圧倒的に早いため、災害に強いと言えます。 太陽光や蓄電池も併せて使用すれば、さらに安全と言えます。

一方で、電気に絞ることで停電時に影響を受けやすくはなります。 しかし、日本での停電は年間0.06回とかなり少ないため、あまり考慮する必要はないかと思います。

オール電化の電気代はいくら?

オール電化の電気代が実際のところ「いくらになるか」を解説しているサイトはほぼありません。

このサイトでは、一般社団法人エネルギー情報センターの助言を受けながら、実際のオール電化の電気代を推計・分析しました。

また、オール電化にしている方の、実際の声も参考にして頂ければ幸いです。

家族人数別の電気代

以下は、環境省「令和二年度家庭部門のCO2排出実態統計調査」を元に算出した、オール電化家庭の世帯人数別の電気代です。

家族人数 月間電気代 年間電気代
1人暮らし 10,478円 125,732円
2人家族 16,943円 203,318円
3人家族 20,332円 243,981円
4人家族 23,720円 284,645円
5人家族 27,109円 325,308円
6人家族 36,963円 443,558円

※環境省「令和二年度家庭部門のCO2排出実態統計調査」より電力使用量を正確に推計。 推計した電力使用量から、各エリア旧一般電気事業者のオール電化向けプランで電気代算出。 基本料金と各社燃料調整費と再エネ賦課金を含めた合計料金。

ここでは、全国平均のオール電化電気代を算出しています。

次に、オール電化家庭の平均電力使用量を見てみましょう。

家族人数別の電力使用量

以下は、環境省「令和二年度家庭部門のCO2排出実態統計調査」を元に算出した、オール電化家庭の世帯人数別の電力使用量です。このデータを元に上記の電気代を算出しています。

家族人数 月間電力使用量 年間電力使用量
1人暮らし 315kWh 3,778kWh
2人家族 525kWh 6,296kWh
3人家族 630kWh 7,555kWh
4人家族 735kWh 8,815kWh
5人家族 839kWh 10,074kWh
6人家族 1,154kWh 13,851kWh

※環境省「令和二年度家庭部門のCO2排出実態統計調査」より全国の平均電力使用量を正確に推計。

現在オール電化をご利用されている方は、是非今月の明細と見比べてみてください。

実際の利用者の声

ネット上に投稿されている口コミを調査してみた結果、オール電化の電気代に対して不安を感じている方もいれば、満足している方も見受けられました。それでは、実際の評判を見ていきましょう。

こちらの方は、1人暮らしのオール電化電気代を報告しています。昨今は電気料金が高騰しており、その影響を実感している方は多いようです。

先ほど紹介した、1人暮らしのオール電化電気代は平均月10,478円でした。なので、この方の電気代は多くの方と同程度です。

電気料金の値上がりが続く中、オール電化の電気代について「そこまで高くない」と述べている方もたくさんいました。 この方の場合、全国平均よりもかなり安い電気代になっています。色々な工夫をして節約をしていることがうかがえます。

なお、電気料金が高騰している今、電気代を節約するには、電力会社や契約プラン、家電の使い方を見直すことが重要です。

オール電化vsガス併用:光熱費はどっちが安い?

では、オール電化の光熱費とガス併用の光熱費は、結局のところどちらが安いのかを分析していきます。 今回は関東圏の3人暮らしを想定した比較をしました。

結論から言うと、都市ガス併用と比べて年間18,000円プロパンガス併用と比べて年間100,000円ほどオール電化は光熱費が安くなります。

その他のエリアや世帯人数については、別記事を参照してください。

オール電化とガス併用の光熱費の比較

以下は、環境省「令和二年度家庭部門のCO2排出実態統計調査」を元に算出した、関東エリアでのオール電化家庭3人暮らしとガス併用家庭3人暮らしの光熱費です。

オール電化 都市ガス併用 プロパンガス併用
月間光熱費 18,852円 20,374円 27,234円
年間光熱費 226,223円 244,489円 326,813円

※環境省「令和二年度家庭部門のCO2排出実態統計調査」より電力使用量とガス使用量を正確に推計。 推計した各使用量から、電気代とガス代を算出。 基本料金と各社燃料調整費と再エネ賦課金を含めた合計料金。

以上のように、ガス併用と比較してオール電化は光熱費がお得になります。都市ガス併用と比較して年間1.8万円、プロパンガス併用と比べた場合は年間10万円安くなることが分かりました。

仮にプロパンガス併用からオール電化に切り替えた場合、リフォーム費用は5~7年で回収できます。

エネルギー使用量の比較

上記の光熱費は、以下のエネルギー使用量を元に算出しています。関東エリアでのエネルギー使用量になっています。

その他の地域について気になる方は関連記事を参照してください。

オール電化 都市ガス併用 プロパンガス併用
月間 年間 月間 年間 月間 年間
電力使用量 579kWh 6,945kWh 349kWh 4,182kWh 349kWh 4,182kWh
ガス使用量 0 0 31㎥ 374㎥ 13㎥ 156㎥

※環境省「令和二年度家庭部門のCO2排出実態統計調査」より電力使用量とガス使用量を正確に推計。

なぜオール電化は光熱費が安くなるの?

ここまでで、オール電化の光熱費が、意外にもガス併用と比べて安いことが分かりました。では、なぜオール電化は光熱費が安くなるのでしょうか?

世間で考えられているよりもオール電化の光熱費が安くなるのには、主に以下の3つの理由があります。

  1. ガスの基本料金を削減できるから
  2. オール電化の給湯器はガス給湯器よりも効率が良いから
  3. ガス代も電気同様に高くなっているから

ガスの基本料金を削減できるから

オール電化は光熱費を電気に一本化するので、ガス代がかかりません。一方で、ガス併用の場合は、都市ガスあるいはプロパンガスが電気とともに使用されています。

都市ガス料金は、基本料金と従量料金の二つで構成されていますので、いわゆる電気とガスの「基本料金二重払い」が発生します。

また、プロパンガス料金は、その単価が高く、都市ガスと比べても料金体系が明確ではありません。地域やご契約されている会社によっては、平均的なプロパンガス料金よりも高くなることがあります。

オール電化の給湯器は性能が高いから

オール電化で給湯器として使用されるものは、エコキュートになります。

エコキュートは、ヒートポンプ技術という、空気の熱を利用してお湯を沸かすシステムを採用しています。そのため、少ないエネルギー(電力)でお湯を作ることが可能になっています。

この技術は省エネ機能が高いためCO2削減効果が期待されており、今後多くの家庭へ導入が進んでいくでしょう。

ガス代も電気同様に値上がりしているから

昨今は電気代高騰だけに関心が集まっています。たしかに、下記の図の通り、電気代が高騰しているのは事実です。

しかし、ガス代に関しても、五年前と比べると月々約500円上昇していることが分かります。

2人家族の平均電気代・ガス代

出典:総務省「家計調査」2020年~2024年のデータから作成

電気代が値上がりしている理由と今後の見通し

日本は電気もガスもともに海外から資源を輸入しています。

円安や世界情勢の悪化により、資源の価格は上昇しているため、電気代とともにガス代も値上がりしています。

各社ともに、その上昇幅を月々の「燃料調整費」「原料調整費」といった形で反映しています。

再エネ賦課金のせい?

電気代には再エネ賦課金制度というものがあります。使用電力量に応じて、電気代がさらにかかります。

再エネ賦課金制度は、「再エネ普及」という一定程度の合理的な目的があります。

脱炭素を進めるためにも、再エネ賦課金制度は今後もしばらく維持されることが予想できます。

しかし、太陽光を導入していない家庭や、脱炭素に関心がない人にとっては要らない制度に思えるかもしれません。

なので、制度を支える側ではなく制度の恩恵を受ける側になるため、太陽光やオール電化の導入を検討するのが賢いでしょう。

今後の電気代はどうなる?

電気代やガス代の値上がりは、今後の世界情勢次第によっては続く可能性があります。

電気代はガス代と比べて光熱費に占める割合が高いです。そのため、電気代が高くなっているとき、ガス代が高くなっていることにはあまり注目がいきません。

しかし、ガス併用家庭と比較してオール電化家庭は光熱費が平均的に安くなります。

電気代は値上がりするかもしれませんが、電気に一本化することで光熱費をトータルで削減することをおすすめします。

オール電化の電気代が高くなる原因とその対策

オール電化の電気代が上述した平均電気代よりも高い場合の、原因とその対策について解説していきます。

原因と対策

原因 対策
エコキュートの設定ミス エコキュートの使用時間を深夜電力に合わせる
古いエコキュートや電気温水器を使用 最新のエコキュートに取り換える
適切な料金プランを選んでいない 電力会社の料金プランを見直す
電化製品の使い方 家電の省エネモードを活用

エコキュートの設定ミス

エコキュートの消費電力量は、家庭全体の30%を占めることがあります。

そのため、エコキュートを稼働させる時間帯は、電気料金の安い深夜帯に合わせることが必要です。

古いエコキュートや電気温水器を使用

古いエコキュートや電気温水器は、最新のエコキュートに比べて最大4倍の消費電力がかかります。

したがって、最新のエコキュートに取り換えることで大幅な光熱費削減が期待できます。

適切な料金プランを選んでいない

エコキュートは基本的に電気料金の安い夜中に沸き上げを行います。各電力会社はオール電化向けプランを用意しているので、適切な料金プランを選ぶことが必要になります。

弊社がおすすめする新電力会社のオール電化プランはこちらでご紹介します。

電化製品の使い方

節電のためには、基本的なことですが省エネモードの活用が重要です。また、待機電力をカットするために、こまめにコンセントを抜くことなども有効です。

オール電化向けの最適な電気料金プランとは?

ここからは、オール電化の電気代節約に向いている電力会社をご紹介していきます。当社がおすすめする電力会社は、以下の3社です。

オール電化の電気代節約におすすめ電力会社3選

以下では、各社の特徴をわかりやすく解説していますので、それぞれを比較してご自身に合ったサービスをお選びください。

idemitsuでんき

出典:idemitsuでんき公式サイト

idemitsuでんきは、ガソリンスタンドでお馴染みの、出光興産株式会社が提供する電力サービスです。

idemitsuでんきの概要表
運営会社 出光興産株式会社
基本料金 10A・1kVAあたり284.24円/月
供給エリア 沖縄電力エリア・離島・一部地域を除く日本国内
オプション・割引サービス カーオプション(ドライバー対象の割引サービス)

idemitsuでんきのオール電化プランには「ナイトタイム」があり、午前1時〜午前6時までの電力量料金が安くなります。日中が1kWhあたり25.87円であるのに対し、夜間は18.37円と割安なので、エコキュートなどにかかる料金を抑えることが可能です。

また、idemitsuでんきの料金プランには「カーオプション」が付いています。毎月のガソリン代が100リットルまで2円引きになり、電気自動車を所有している方は毎月の電気料金が200円引きになるので、ドライバーにもおすすめの電力会社です。

idemitsuでんきのおすすめポイント

  • 地域の電力会社からの切り替えで基本料金が安くなる
  • 夜間の電気料金が安い
  • 毎月ガソリン代が100リットルまで2円引きになる

Looopでんき

出典:Looopでんき公式サイト

Looopでんきは、東日本大震災の被災地に、太陽光発電を設置するボランティア活動から誕生した電力サービスです。

Looopでんきの概要表
運営会社 株式会社Looop
基本料金 0円
供給エリア 離島を除く日本国内
オプション・割引サービス eneco(再生可能エネルギーの利用オプション)

Looopでんきの料金プランは、基本料金と燃料費調整額が0円となっており、電力使用量に応じて毎月の電気代が決まります。さらに、料金単価が30分ごとに変動する「ピークシフト」を採用しているのも特長です。

例えば、東京電力エリアの場合、ピークシフトを使う(電力量料金が安くなる時間帯に家電を使う)ことで、年間約8,000円の節約が期待できます。Looopでんきは、契約期間や解約手数料を設定していないので、初めての方も気軽に利用できるでしょう。

Looopでんきのおすすめポイント

  • 基本料金・燃料費調整額が0円
  • 無理な節電をしなくても電気代を抑えやすい(ピークシフトが使えるため)
  • 契約期間や解約手数料がなく初めての方も利用しやすい
  • 沖縄電力エリアにも対応している

シンエナジー

出典:シン・エナジー公式サイト

シンエナジーは、再生可能エネルギー開発を行っているシン・エナジー社が提供する電力サービスです。

運営会社 シン・エナジー株式会社
基本料金 30A・796.06円〜
供給エリア 北海道電力エリア・離島を除く日本国内
オプション・割引サービス なし

シンエナジーでは、ライフスタイルに合わせて選べる5つのプランを提供しています。スタンダードな「きほんプラン」は、大手電力会社の一般的な料金プランに比べて、電気料金が安く設定されているのが特徴です。

他にも夜間や昼間の料金単価が安くなる「生活フィットプラン」や、電気使用量が多い方向けの「プランC」といった選択肢があります。ご自身の生活状況に合ったプランを選択でき、無理なく電気代の節約に努められるので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

シンエナジーのおすすめポイント

  • 大手電力会社より電気料金が安い
  • ライフスタイルに合わせてお得なプランを契約できる
  • 初期費用&解約手数料0円
  • 沖縄電力エリアにも対応している

まとめ:オール電化の電気代はガス併用よりも安い!

オール電化の電気代は都市ガス併用と比較して年間18,000円プロパンガス併用と比較して年間100,000円ほど光熱費が安くなることが分かりました。

もし平均的なオール電化電気代よりも高くなっている場合は、本記事で紹介した節約方法を試してみてください。

古いエコキュートや電気温水器を使用している場合は、最新のエコキュートに取り換えることを強くおすすめします。お得に取り換えたい方は下記の「オール電化一括見積りサービス」をご利用ください。厳選された地元施工店3社を無料でご紹介できます。

<この記事を書いた人>
エコモ博士

RAUL株式会社 電気プラン乗換コム運営事務局
エコモ博士のエコらいふナビ

エコモは各地を飛び回って、電力・エネルギーや地球環境についてお勉強中なんだモ!色んな人に電気/ガスのことをお伝えし、エネルギーをもっと身近に感じてもらいたモ!

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エコモ博士
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「オール電化家庭とガス併用家庭を徹底比較!電気代・ガス代などの光熱費の違いと節約術」記事へのリンク
プロパンと比較して年間10万円お得
オール電化家庭はガスの代わりに電気を使用します。ガス代が無くなる一方で、当然電気代は増加します。しかし、光熱費全体で見たときに、電気代に一本化することがかなりお得になるケースがあります。太陽光や蓄電池なしでも十分な光熱費削減が期待できます。
「エコキュートとガス給湯器のコスト比較!光熱費はエコキュートがお得!」記事へのリンク
省エネ性能が高い
エコキュートは、ヒートポンプ技術と呼ばれる大気熱を利用したお湯の沸き上げ方法を採用しています。この技術により、エネルギーの使用量が約1/4に抑えることが可能です。この省エネ技術により、ガス給湯器よりも光熱費が安くなります。
「オール電化に使える補助金まとめ!エコキュート・太陽光発電・リフォーム補助金を解説」記事へのリンク
補助金でお得に導入
国は省エネ・脱炭素の推進のために数々の補助金を、オール電化向けに用意しています。エコキュートであれば給湯省エネ事業、太陽光・蓄電池であれば子育てエコホーム支援事業などです。これら補助金を利用してお得にオール電化に切り替える方が増えています。
オール電化を検討している方

施工会社の一括見積りにて導入費用削減のサポートをしております。皆様には簡単なフォームに情報をご入力いただくのみで、編集部が厳選した施工会社を最大3社無料でご紹介します。エリア最安値水準かつ実績豊富な会社で、お得にオール電化へ乗り換えられます。

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idemitsuでんきについて
オール電化で最高峰
idemitsuでんきは、出光興産が提供する電気料金プランです。オール電化住宅において最高水準に安定かつ安価な専用プランがあります。特にオール電化向けという観点では、一人暮らし~大家族まで国内で最高峰の料金構成となっている電気プランと言えます。また、EVユーザーの方も安価な深夜電気で蓄電できるためおススメです。
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