【2024年データ】日本全国の平均的な月あたりの支出
日本全国のガス代について

本ページでは平均ガス代の統計データを整理しております。また物価の上下等によってガス料金の実質的な負担が変動するため、家計全体(食費や生活雑貨、家賃など)に対するガス料金の割合を整理しております。なお光熱費削減の手段として、お得な電力・ガス会社への切替もご案内しております。

平均ガス代データ
平均ガス代
4,161
家計の支出平均
259,880

ガス料金の平均は?世帯人数・季節・エリア別データをご紹介!

※本ページで紹介した商品を購入すると、売上の一部が当サイトに還元されることがあります。

  • 更新日:2025年8月6日

各ご家庭が支払っているガス代や家計の支出総額については、総務省統計局の「家計調査(統計法により指定されている基幹統計)」に目安が記されております。電気プラン乗換コムでは、2024年の家計調査によるデータを参考に集計し、平均ガス代や、ガス代が家計に占める割合をご紹介していきます。

データを参照するところによると、全国のガス料金平均は4161円/月という結果になりました。平均的な家計の支出総額(家賃含む)は259,880円/月であり、そのためガス代が家計に占める割合は1.6%となります。

ただ、これは日本全体の年間を通しての統計的な推計値となります。しかし実際には世帯人数や季節、その他にも地域によってガス代の水準は大きく異なってきますので、それらのデータも参照することで、より正確に皆様が支払っているガス代の水準を測ることができます。下記にてより詳細にデータを整理しておりますので、皆様の支払っているガス代が平均と比較して、どの程度の水準であるか把握する材料になりましたら幸いです。

世帯人数別のガス代の平均はどの程度?

まずは世帯人数別における月あたりのガス代の水準をご紹介いたします。平均値としては一人暮らしで2,999円、二人暮らしで4,663円、三人暮らしで5,096円、四人暮らしで5,112円、五人世帯で4,877円、六人世帯で5,361円となります。下記にて表形式で整理しておりますので、ご参考ください。基本的には、世帯人数が多くなるにつれてガス代の支払額も大きくなっていく傾向にあることが分かります。

ガス代 家計の支出平均額 ガス代が支出に占める割合
全国 4,161円 259,880円 1.6%
一人暮らし 2,999円 173,042円 1.73%
二人暮らし 4,663円 281,014円 1.66%
三人暮らし 5,096円 324,047円 1.57%
四人暮らし 5,112円 362,923円 1.41%
五人暮らし 4,877円 364,255円 1.34%
六人暮らし 5,361円 387,505円 1.38%

季節別の平均ガス代、冬~春の利用量が多くなる傾向に

次に、季節別における月あたりの平均ガス代を見ていきます。季節別のデータですが、気象庁およびNHKでは春を3~5月、夏を6~8月、秋を9~11月、冬を12~2月の期間と区分しております。その定義に合わせると、春のガス代は6386円、夏は4021円、秋は3145円、冬は5740円となります。そのため、最もガス代を多く支払っている季節は冬~春、一方で最もガス代の支払いが少ない季節は秋という結果になりました。

ガス代 家計の支出平均額 ガス代が支出に占める割合
春(3~5月平均) 6,386円 283,050円 2.26%
夏(6~8月平均) 4,021円 264,023円 1.52%
秋(9~11月平均) 3,145円 266,689円 1.18%
冬(12~2月平均) 5,740円 273,662円 2.1%

月別のガス代平均額

ガス代(月間)
1月 6,131円
2月 6,448円
3月 7,000円
4月 6,423円
5月 5,734円
6月 4,804円
7月 3,974円
8月 3,284円
9月 2,949円
10月 2,969円
11月 3,518円
12月 4,640円

地域別の平均ガス代、東海地方が支払額トップ!

地域別における月あたりのガス代を一覧表にて整理しております。全国で最もガス代を多く支払っている地域は東海地方、一方で最もガス代の支払いが少ない地域は中国地方という結果になりました。

平均ガス代 ランキング 家計の支出平均額 ガス代が家計に占める割合
全国 4,161円 -- 259,880円 1.6%
北海道 4,295円 5位 243,573円 1.76%
東北 4,012円 6位 245,345円 1.64%
関東 4,317円 4位 276,278円 1.56%
北陸 3,466円 8位 252,363円 1.37%
東海 4,609円 1位 266,919円 1.73%
近畿 4,556円 2位 261,409円 1.74%
中国 3,113円 10位 240,276円 1.3%
四国 3,409円 9位 238,882円 1.43%
九州 3,573円 7位 231,991円 1.54%
沖縄 4,373円 3位 197,347円 2.22%

都道府県別の平均ガス代、京都府が支払額トップ!

最後に、都道府県別における月あたりのデータを見ていきます。こちらも、下記の通りガス代の平均値を一覧表にて整理しております。全国で最もガス代を多く支払っている都道府県は京都府、一方で最もガス代の支払いが少ない都道府県は福井県という結果になりました。

ガス代 ランキング 家計の支出平均額 ガス代が支出に占める割合
全国 4,161円 -- 259,880円 1.6%
北海道 5,068円 5位 249,935円 2.03%
青森県 3,375円 39位 221,266円 1.53%
岩手県 4,738円 12位 252,107円 1.88%
宮城県 4,062円 25位 224,609円 1.81%
秋田県 5,137円 4位 246,552円 2.08%
山形県 3,223円 42位 256,442円 1.26%
福島県 4,553円 14位 280,340円 1.62%
茨城県 4,304円 19位 284,325円 1.51%
栃木県 4,912円 8位 270,260円 1.82%
群馬県 4,324円 18位 269,617円 1.6%
埼玉県 4,442円 17位 261,711円 1.7%
千葉県 3,213円 43位 226,464円 1.42%
東京都 4,153円 23位 297,608円 1.4%
神奈川県 4,538円 15位 277,728円 1.63%
新潟県 5,353円 2位 216,744円 2.47%
富山県 3,851円 29位 298,506円 1.29%
石川県 3,033円 44位 248,658円 1.22%
福井県 2,394円 47位 239,742円 1%
山梨県 4,203円 22位 230,852円 1.82%
長野県 4,741円 11位 293,861円 1.61%
岐阜県 5,178円 3位 246,516円 2.1%
静岡県 4,969円 6位 252,827円 1.97%
愛知県 4,007円 28位 287,991円 1.39%
三重県 4,498円 16位 247,857円 1.81%
滋賀県 4,049円 27位 266,195円 1.52%
京都府 5,693円 1位 243,169円 2.34%
大阪府 4,639円 13位 233,835円 1.98%
兵庫県 4,209円 21位 246,456円 1.71%
奈良県 4,914円 7位 276,775円 1.78%
和歌山県 3,278円 41位 232,867円 1.41%
鳥取県 2,672円 46位 237,732円 1.12%
島根県 3,506円 37位 247,269円 1.42%
岡山県 3,582円 36位 238,589円 1.5%
広島県 3,783円 31位 253,456円 1.49%
山口県 2,923円 45位 213,953円 1.37%
徳島県 3,618円 34位 233,909円 1.55%
香川県 4,254円 20位 282,900円 1.5%
愛媛県 3,796円 30位 245,566円 1.55%
高知県 4,808円 10位 240,125円 2%
福岡県 3,709円 32位 233,692円 1.59%
佐賀県 3,288円 40位 216,117円 1.52%
長崎県 4,070円 24位 212,028円 1.92%
熊本県 3,678円 33位 240,467円 1.53%
大分県 4,058円 26位 237,072円 1.71%
宮崎県 3,401円 38位 224,852円 1.51%
鹿児島県 3,617円 35位 257,879円 1.4%
沖縄県 4,899円 9位 199,880円 2.45%

【補足】ガス代と消費者物価指数(CPI)について

上記にて日本全体のガス代の動向を整理しておりますが、実質的なガス代の負担度合いを把握するためには、CPI(消費者物価指数)といった数字を見る必要があります。CPIは、一般家庭が購入する商品やサービスの価格変動を示す指標です。コアCPIはCPIから価格変動の大きい生鮮食品を除いたもので、物価の基調を把握しやすくします。さらにコアコアCPIは、コアCPIからエネルギー価格(ガス代等)も除いたもので、より安定した物価動向を分析するために用いられます。

CPIは総務省統計局が公開しており、2020年を100として、どの程度物価変動があったのかを数値化しています。下記にてガス代関連のCPIを整理しておりますのでご参考ください。なお、過去のCPIの動向についてはコチラをご参照ください。

()内は前年比

CPI コアCPI コアコアCPI ガス代
2025年 111.9(3.2%) 111.2(3.1%) 105.4(1.6%) 118.3(1.9%)

【ガス料金の削減ですべきこと①】お得なガス会社の料金プランに切替

ここまでガス料金の平均水準に関するデータをご案内してきましたが、毎月支払う必要のある光熱費はできる限り金額を抑えたい方も多いと思います。その点で、まずやるべきことは「お得なガス会社の料金プランへの切替」と考えられます。理由としては、料金プランの切替は手間が少なく、なおかつ生活スタイルを変えずに無理なく高い効果が期待できるため、最初に検討すべき項目と言えます。

ただし、ガス会社は多岐にわたり、どのような料金プランを選択するかは難しい部分があります。そのため当サイトは、都市ガス・LPガス各々について情報を整理しております。まずは都市ガスをご利用の方におかれましては、オススメの都市ガス会社を紹介しております。

またLPガスをお使いの方におかれましては、「LPガスのオススメ比較サービス」をご案内差し上げます。当サイトでは、国内でトップクラスの実績および事業アセットを保有する「エネピ」および「ガス屋の窓口」を推奨しております。

いずれも、ウェブで10~30秒ほどで価格の無料診断ができますので、手軽にどの程度価格が削減できるかを把握できます。その後、安価なLPガス事業者の切り替えにつきご関心があるか、診断での入力情報をもとに営業の担当者からご連絡があります。そこで切り替えにご関心がある場合は、LPガス会社の切替手続きのご案内に入る流れです。皆様におかれましては、ご担当者から非常に丁寧な対応を受けることができるかと考えております。

またエネピ社の特徴は広範囲で全国対応が可能な点です。大手企業の安心安全のサービスを利用したい場合は、エネピがオススメです。一方でガス屋の窓口については、返金保証サービス(不当な値上げの際は返金)があります。現場経験の豊富な中小企業からのサービスを受けたい場合は、ガス屋の窓口がオススメです。LPガス料金の削減できる価格帯については、両社とも基本的には同程度の実力といえるので、いずれでも国内で再安価水準のガス事業者を見つけられるものと考えられます。

その他にも補足として、光熱費という観点では、国内5000以上におよぶ電気料金プランを調査し、その中からオススメの電力会社・プランを厳選してご紹介しております。

紹介ページ
お得な都市ガスプランをお探しの方 安価なガス料金プランを徹底比較!おすすめもご紹介
安価なプロパンガス業者をお探しの方 LPガスの一括見積サービスご案内
お得な電気料金プランをお探しの方 おすすめ・安価な電力会社を徹底比較/電気プランランキング

【ガス料金の削減ですべきこと②】生活の工夫でガスの利用量を削減する

普段生活している中で、どういった場面でガス利用量を削減できるのか、それぞれ方法をまとめてみました。

★お風呂編★

追い炊きをなるべく使用しない

時間が経つと、どうしても湯船のお湯はぬるくなってしまいますよね。特に人数が多いご家庭はぬるくなるたびに追い炊きをして温め直すを繰り返しているところもあるかと思います。ですが、それではガスを消費してしまい、ガス代がかかってしまいます。

ガス代を削減するには、家族で入浴時間をなるべく合わせて、時間をあけないよう次々と入ることで、お湯が冷めても最小限で追い炊きをすますことができます。また、風呂蓋を使用することで、お湯が冷めにくくなります。時間帯が合わない時は仕方がないですが、毎日ではなくても、週に何日か合わせて入る日を作ることで、少しでもガス代の節約につながると思います。

スポーツジムのお風呂を使用する

スポーツジムに通われている方はご存知かもしれませんが、施設内にはお風呂を併設しているところがたくさんございます。そこで、ジムでかいた汗を流すとともに自宅でお風呂に入ることを省略できるので、ガス代の節約にも繋がります。

ただ、帰宅する際はまた外に出なければならないので、夏場はまた汗をかいてしまったり、冬場は湯冷めしてしまう可能性もあるので、その点はデメリットと感じる方もいらっしゃるかもしれません。

シャワー使用時間の短縮

オール電化ではない限りお風呂は基本的にガスを使用しています。髪の毛を洗ったり、身体を洗ったりしたらシャワーで流すと思いますが、そのシャワーを使用している時間がどれくらいなのか考えたことはあります?

平均的に一人当たりのシャワー使用時間はだいたい10分ほどと言われています。一方で湯船の場合、200リットルのお湯を貯めるまでに掛かる時間は、おおよそ15分~20分くらいと言われております。つまり、20分以上シャワーを使用する場合はお湯を湯船に貯めるよりガスを使用しているということになります。一人で利用かつ湯船のお湯で頭を洗う事が前提となりますが、20分以内のシャワーであれば、湯船にお湯を貯めるよりもお得となります。

基本的には湯船はガス代や水道代が発生する贅沢なものですが、しかし大勢の家族世帯である場合、シャワーの利用時間が減ることで全体としてはガス使用量の削減に繋がることもあります。一方で一人暮らしであれば、20分以上シャワーを流しっぱなしにする場合は別として、多くのケースではシャワーのみを利用した方がお得となるケースが多いです。

シャワーヘッドを変更

シャワーヘッドを節水シャワーヘッドに変更することで、同時にガス代も節約することができます。シャワーヘッドによって価格や節水率も変動してきますが、節水率が高いものであればあるほどガス代も節約できる幅が広がります。ですが、全てのシャワーヘッドが自宅のシャワーに取り付けができるとは限らないので、取り付ける際は一度確認して選ぶようにしましょう。

VANCON シャワーヘッド

節水率最大80%のシャワーヘッドです。こちらは独自技術のウルトラファインバブルにより毛穴の汚れをキレイに洗い流してくれます。5段階のモードがあり、特にミストモードは気持ち良いとレビューでも評価が高いです。

Nugoya シャワーヘッド

節水率最大65%のシャワーヘッドです。こちらは手元に止水ボタンがついているので、止めたい時に簡単に水を止めることができます。重さも185gとiPhone15promax(221g)より軽いので、女性やお子様もラクに使用することができます。

Greneo シャワーヘッド

節水率最大80%のシャワーヘッドです。こちらはソフトとハードの2種類から水圧を選ぶことができ、さらに3段階のモード切り替えが可能です。クリーンモードやシャワーヘッドの分解も可能なので、掃除も簡単にすることができます。

★キッチン編★

電気家電を活用する

調理する際に、ガスコンロだけを使用するのではなく、熱を軽く通したり、下ごしらえをする程度なら電子レンジを使用したり、お湯を沸かすなら電気ケトルを使用したりと、電気家電を活用しましょう。ガスと電気を上手く併用することで、電気代はかかってしまいますが、ガスコンロだけを使用するよりもガス代はその分抑えることができます。

フライパンや鍋などの調理器具を見直す

ガスコンロの火の大きさがフライパンや鍋に合ってないことで、ガスをその分多く使用してしまい、ガス代が高くかかってしまうことがあります。なので、コンロに合ったフライパンや鍋に変えたり、熱効率に優れたものに変えることで、しっかりと調理もでき、ガス代も節約することができます。ステンレスのフライパンは熱効率が良いため、加熱する時間が短くなることから、調理時間も削減でき、ガス代も節約することができます。

HexClad フライパン 26cm

こちらのフライパンは2層のステンレス鋼の間にアルミニウムを挟んだ3層構造になっており、耐久性と保温性に優れています。六角の焦げ付き防止加工が施されているため、焦げ付きにくくお手入れも簡単です。ガスコンロでもIHでもご使用可能です。

TRAMONTINA フライパン 26cm

メーカーは違いますが、こちらのフライパンも上のフライパンと同じく3層構造になっております。3層構造はフライパン全体に熱が伝わりやすくなっているため、熱が均等に分散し、ムラなく調理をすることができます。オールステンレス製なので、ニオイや色移りもしにくく、耐久性も良いため、長くお使いいただけます。ガスコンロでもIHでもご使用可能です。

ティファール フライパン 20cm

ステンレス素材でできており、焦げ付きにくく、熱伝導に優れています。本体中央に赤い丸いマークがあり、マークの模様が消えたら適温の合図なので、材料を入れるタイミングが分かりやすく、調理がしやすくなっています。ガスコンロでもIHでもご使用可能です。

ガスコンロをこまめに掃除する

バーナー部分に汚れが詰まっていると、本来使用するガス以上に余分な力を出そうとして、その分ガスを多く使用してしまいます。ですので、余分なガスを使用しないよう、定期的に掃除をするようにしましょう。

【ガス料金の削減ですべきこと③】プロパンガスから都市ガスに切り替える

プロパンガスと都市ガスを比較すると、基本的には都市ガスの方が安価でありお得となります。ただ、都市ガスは導管の敷設に巨大な費用を要するために人口密度がある程度高くないと採算がとりづらく、そのため人口が多いエリアを中心に利用できる地域が限られています。そのため、都市ガスを使えない地域はプロパンガスを利用する必要があります。

ただし都市ガスの利用できるエリアは拡大・縮小を繰り返しておりますので、過去には都市ガスを使えなかった地域でも、現在は利用できるケースがあります。そのため、皆様がお住いの地域で都市ガスが使えないか、改めて調べてみることをおススメします。

なお賃貸ですと、主に物件のオーナー様がガス会社を決めてしまっていることが多いため、プロパンガスから都市ガスへの切り替えが難しい場合が多いです。一方で持ち家ですと、都市ガスが通っているエリアであれば切り替えできることが多いです。

都市ガスとプロパンガスの価格を比較

プロパンガスと都市ガス価格の価格水準を比較しました。プロパンガスについては石油情報センターの統計情報、都市ガスについては東京ガスの一般契約から算出しています。

なお、立方メートル(㎥)あたりで見ると都市ガスとプロパンガスの価格差は非常に大きいですが、同じガスの利用量であった場合、プロパンガスの方が熱量が高いです。具体的には、 気体のプロパン1m3を燃やすと99MJ(24,000Kcal)の熱量が発生します。これに対して都市ガス1m3が発する熱量は46MJ(11,000Kcal)です。つまり、プロパンは都市ガスより約2.2倍の熱量があります。

下記にて、熱量換算も含めた比較表を作成しましたのでご参考ください。2024年4月の数値を参照すると、例えば5㎥を利用した場合は、プロパンでは都市ガス5㎥と同熱量として換算すると3,218円と算出されましたが、都市ガスでは1,595円と安価になっています。

★プロパンガス★
使用量 基本料金 1ヵ月のガスご使用量料金 合計金額 合計金額(都市ガスと同熱量と換算)
使用量5㎥ 1,867円 5,213円 7,080円 3,218円
使用量10㎥ 1,867円 8,500円 10,367円 4,712円
使用量20㎥ 1,867円 14,842円 16,709円 7,595円
使用量30㎥ 1,867円 32,730円 34,597円 15,725円

出典:一般財団法人日本エネルギー経済研究所 石油情報センター 2024年4月 「LPガス 月別(関東局)」から算出

★都市ガス★
使用量 基本料金 4月単価 1ヵ月のガスご使用量料金 合計金額
使用量5㎥ 759円 167.28円 836.4円 1,595.4円
使用量10㎥ 759円 167.28円 1,672.8円 2,431.8円
使用量20㎥ 759円 167.28円 3,345.6円 4,104.6円
使用量30㎥ 1,056円 152.43円 4,572.9円 5,628.9円

出典:東京ガス ガス料金表(一般契約料金 2024年4月)から算出

<本ページを監修した人>
エコモ博士

RAUL株式会社
電気プラン乗換コム運営事務局 エコモ博士担当

弊社(RAUL)は2005年の創業以来、一貫して「エネルギー・環境問題」をテーマに事業を展開して参りました。現場での長年の下積み経験によって、電気/ガスをより身近に感じていただきたくたく当サイトを運営しております。

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