トップのTOPでんきは評判?切り替え前に知りたいメリットや注意点などもご紹介!

  • 更新日:2026/06/22

電気代を節約したいときは、電力会社を切り替えるのがひとつの方法です。現在はさまざまな新電力が登場しており、切り替えにより電気代を節約できる可能性があります。

そして、新電力の提供会社は、電力会社だけに留まりません。昨今は異業種からの参入も相次いでおり、株式会社トップによるTOP電気も選択可能です。

そこで今回は、新電力のひとつとして、TOPでんきを取り上げます。提供会社の概要や新電力の料金プラン、評判などをご紹介するため、ぜひお役立てください。

目次

TOPでんきを提供しているトップとは

TOPでんきの公式サイト、エフエネのサービスページ内でロゴとサービス名を表示している画面

TOPでんきの提供会社であるトップとは、以下のような会社です。

【トップの概要表】

会社名 株式会社トップ
代表者名 小田 悟
設立 1992年3月
資本金 1,500万円
所在地(名古屋本社) 愛知県名古屋市中村区名駅5-29-8 NOBUNAGA第一ビルディング
所在地(東京本社) 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル30F
従業員数 1,741人(2025年5月時点)※パート・アルバイト含む
売上高 332億6,800万円(2025年3月実績)
212億8,000万円(2020年3月実績)
101億8,000万円(2015年3月実績)
44億9,000万円(2010年3月実績)
33億9,000万円(2006年3月実績)
事業内容 通信・OA機器(ビジネスホン・FAX・コピー複合機等)の販売・工事・保守、防犯セキュリティシステム(セキュリティハウス)の販売・工事・保守、エコ関連商品(LED照明機器・業務用エアコン等)の販売・工事・保守、旅行業全般(国内・海外・個人・団体等)の企画・販売、ソフトウェア販売・ホームページ制作・NWシステム構築・オンライン保守、リサイクル事業、Tリーグ事業、フィットネス事業、M&A事業
主要取引先 NTT東日本株式会社、NTT西日本株式会社、シャープマーケティングジャパン株式会社、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社、ビー・ビー・コミュニケーションズ株式会社、株式会社セキュリティハウス・センター、サンテレホン株式会社、株式会社 高文
主要取引銀行 三菱UFJ銀行 柳橋支店
取引リース会社 株式会社クレディセゾン、オリックス株式会社、NTT・TCリース株式会社、三井住友ファイナンス&リース株式会社、NECキャピタルソリューション株式会社、株式会社アプラス、株式会社オリエントコーポレーション

トップは、名古屋と東京にそれぞれ本社がある会社です。設立は1992年で、2006年には約33億円、2010年には約44億円と、売上を次第に伸ばしているのが特徴です。2025年の売上は、約332億円にもなっています。

事業内容は、通信・OA機器の販売・工事・保守、旅行業全般の企画・販売など、多種多様です。主要な取引先やリース会社も複数挙がっており、事業を手広く行っていることがうかがえます。

さらに、トップはこれまでにグループ会社をいくつか作っており、近年にホールディングス化が行われています。会社の概要として、トップのグループも確認しておきましょう。

トップのグループ

ホールディングス化が行われた現在、トップは株式会社トップホールディングスのグループ会社に位置付けられています。グループの代表であるトップホールディングスの概要は、以下のとおりです。

【トップホールディングスの概要表】

会社名 株式会社トップホールディングス
代表者名 小田 悟
設立 2017年3月
資本金 9,000万円
グループ売上高 372億円(2025年3月実績)
312億円(2023年3月実績)
257億1,000万円(2021年3月実績)
218億4,000万円(2019年3月実績)
グループ従業員数 2,123人 ※パート・アルバイト含む(2025年5月時点)
グループ会社 株式会社トップ、株式会社ONE、大日本印章株式会社、株式会社トリフォリオ、株式会社ラポール・ジャパン(アールウエディングス)、アックスシステム株式会社、株式会社エコテク

トップホールディングスは、2017年に設立されました。グループ全体で見ても、売上が年々増えているのが特徴です。

グループ会社には、株式会社ONEや大日本印章株式会社など、合計7社が名を連ねています。そのうちの1社にあたるのが、トップです。

新電力での協力会社

トップは多種多様な事業を手掛けているものの、電気の小売りに直接は対応していません。TOPでんきは、新電力会社の1社であるエフエネの協力によって、成り立っています。エフエネとは、以下のような会社です。

<エフエネの概要>

  • 平成24年に設立
  • 本社の所在地は東京都中央区
  • 2023年3月期の売上高は230億円
  • 主に電力の売買や発電を手掛けている

このような会社の協力により、本業として電気の小売りは行っていないトップからも、新電力が提供されています。

新旧のTOPでんきについて

TOPでんきには現在、新旧の2種類があります。新旧は好きなほうを選べるのではなく、以下のように申し込みの時期で分かれる仕組みです。

<新旧のTOPでんき>

  • 2019年7月31日までの申し込み:旧TOPでんき
  • 2019年8月1日以降の申し込み:新TOPでんき

これから切り替えを申し込む人は、新TOPでんきを利用する形になるでしょう。現在は新規に利用を申し込めない旧TOPでんきも、サービスの概要や提供エリアは基本的に共通です。

新旧TOPでんきの主な違いは料金であり、サービス側から提示されている見込みの節約額がそれぞれで異なります。電気代の試算条件は、以下のとおりです。

<電気代の試算条件>

  • エリア:中部
  • 料金プラン:従量電灯C
  • 契約容量:17kVA
  • 使用量:1,500kWh
  • 試算時期:2023年3月時点

上記条件での目安額は、以下のとおりです。

【電気代の試算額】

料金プラン 切り替え前の年間電気代 切り替え後の年間電気代 差額
旧TOPでんき 55万4,107円 53万3,508円 2万599円
新TOPでんき 55万4,107円 53万5,212円 1万8,895円

このように、それぞれで見込みの節約額が異なるため、種類を間違えないように注意が必要です。これから切り替えを申し込む人は、基本的に新TOPでんきのほうを参照しましょう。以下では、新TOPでんきの条件をご紹介します。

トップ(TOPでんき)の料金プラン

TOPでんきは、北海道から九州までの広範囲をカバーしており、エリアによって料金プランの種類が変わります。詳細は、以下のとおりです。

【トップ(TOPでんき)の料金プラン】

エリア 料金プランの種類
北海道・東北・関東・北陸・中部・九州 基本プランB・基本プランC・動力低圧
関西・中国・四国 基本プランA・基本プランB・動力低圧

関西・中国・四国は、料金プランの種類や仕組みがほかのエリアと異なるため、注意が必要です。なお、全エリアですべての料金プランはご紹介しきれないため、ここでは一般家庭向けである以下の種類のみをピックアップします。

<ご紹介する料金プラン>

  • 北海道・東北・関東・中部・北陸・九州エリア:基本プランB
  • 関西・中国・四国エリア:基本プランA

上記の料金プランについて、詳細を見ていきましょう。

基本プランB(北海道・東北・関東・北陸・中部・九州エリア)

北海道・東北・関東・北陸・中部・九州エリアにある基本プランBの概要は、以下のとおりです。

<基本プランB(北海道・東北・関東・北陸・中部・九州エリア)の概要>

  • 30A・40A・50A・60Aのいずれかの契約電流を選んで利用する
  • 契約電流が大きいほど基本料金が高くなる
  • 電気の使用量に応じて電力量料金が発生する
  • 電力量料金の単価は電気の使用量で変動する
  • 最低月額料金も定まっている

料金プランの仕組みはどのエリアも共通ですが、単価はそれぞれで異なります。料金表は、以下のとおりです。

【北海道】

料金の種類 区分 単価
基本料金 契約電流 30A 1,023.00円
契約電流 40A 1,364.00円
契約電流 50A 1,705.00円
契約電流 60A 2,046.00円
電力量料金
(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 23.98円
120kWhを超え280kWhまで 30.04円
280kWhを超える分 33.31円
最低月額料金 1契約につき 250.80円

【東北】

料金の種類 区分 単価
基本料金 契約電流 30A 990.00円
契約電流 40A 1,320.00円
契約電流 50A 1,650.00円
契約電流 60A 1,980.00円
電力量料金
(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 18.58円
120kWhを超え300kWhまで 25.15円
300kWhを超える分 28.70円
最低月額料金 1契約につき 261.80円

【関東】

料金の種類 区分 単価
基本料金 契約電流 30A 858.00円
契約電流 40A 1,144.00円
契約電流 50A 1,430.00円
契約電流 60A 1,716.00円
電力量料金
(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 19.52円
120kWhを超え300kWhまで 25.76円
300kWhを超える分 29.60円
最低月額料金 1契約につき 235.84円

【北陸】

料金の種類 区分 単価
基本料金 契約電流 30A 726.00円
契約電流 40A 968.00円
契約電流 50A 1,210.00円
契約電流 60A 1,452.00円
電力量料金
(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 17.85円
120kWhを超え300kWhまで 21.57円
300kWhを超える分 22.97円
最低月額料金 1契約につき 181.39円

【中部】

料金の種類 区分 単価
基本料金 契約電流 30A 858.00円
契約電流 40A 1,144.00円
契約電流 50A 1,430.00円
契約電流 60A 1,716.00円
電力量料金
(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 20.95円
120kWhを超え300kWhまで 25.14円
300kWhを超え400kWhまで 27.91円
400kWhを超える分 27.19円
最低月額料金 1契約につき 258.50円

【九州】

料金の種類 区分 単価
基本料金 契約電流 30A 891.00円
契約電流 40A 1,188.00円
契約電流 50A 1,485.00円
契約電流 60A 1,782.00円
電力量料金
(1kWhあたり)
最初の120kWhまで 17.46円
120kWhを超え300kWhまで 22.94円
300kWhを超える分 25.58円
最低月額料金 1契約につき 314.79円

基本プランA(関西・中国・四国エリア)

関西・中国・四国エリアにある基本プランAの概要は、以下のとおりです。

<基本プランA(関西・中国・四国エリア)の概要>

  • 最低料金と電力量料金が設定されている
  • 電気の使用量が一定に達するまでは最低月額料金のみが発生
  • 電気の使用量が一定を超えると電力量料金が発生
  • 電力量料金の単価は電気の使用量で変動する

先述の基本プランBと異なり、関西・中国・四国エリアの基本プランAには、最低料金と電力量料金があります。電気の使用量が少ないうちは、最低料金しか発生しません。しかし、電気の使用量が一定を超えると、電力量料金も発生する仕組みです。

最低料金の範囲となる使用量や、電力量料金の単価の区分は、エリアによって異なります。また、各料金の単価もまちまちなので、注意しましょう。料金表は以下のとおりです。

【関西】

料金の種類 区分 単価
最低料金
(1契約あたり)
最初の15kWhまで 339.30円
電力量料金
(1kWhあたり)
15kWhを超え120kWhまで 20.21円
120kWhを超え300kWhまで 25.14円
300kWhを超え900kWhまで 28.26円
900kWhを超える分 27.13円

【中国】

料金の種類 区分 単価
最低料金
(1契約あたり)
最初の15kWhまで 337.37円
電力量料金
(1kWhあたり)
15kWhを超え120kWhまで 20.79円
120kWhを超え300kWhまで 27.32円
300kWhを超える分 28.69円

【四国】

料金の種類 区分 単価
最低料金
(1契約あたり)
最初の11kWhまで 411.40円
電力量料金
(1kWhあたり)
11kWhを超え120kWhまで 20.37円
120kWhを超え300kWhまで 26.85円
300kWhを超える分 29.12円

トップ(TOPでんき)のメリットと良い口コミ・評判

トップのメリットには、以下のものが挙げられます。

<トップ(TOPでんき)のメリット>

  • 利用エリアをほとんど制限されない
  • 標準的な料金プランが各エリアに用意されている
  • 電気代を抑えられる仕組みがある

それぞれの詳細を以下で見ていきましょう。

利用エリアをほとんど制限されない

TOPでんきは、全国的に広く提供されているのが特徴です。大都市がある関東や関西、中部をはじめ、北海道や九州などでも利用可能です。

提供範囲の広さから、利用エリアはほとんど問題になりません。現住所や引っ越し先のエリアをあまり気にせずに申し込めるのは、利用者にとってのメリットです。

標準的な料金プランが各エリアに用意されている

先述した基本プランBや基本プランAは、他社にもよく見られる標準的な料金プランです。料金の仕組みに特殊なところはなく、一般家庭で利用しやすいでしょう。

特殊な料金プランしかない新電力だと、利用者が限られてしまうものです。この点、TOPでんきはどのエリアにも標準的な料金プランが用意されているため、利用のハードルは低めです。料金の仕組みを確認する手間も軽く、気軽に申し込みを検討できます。

電気代を抑えられる仕組みがある

TOPでんきは、他社との差別化のため、料金設定が一部工夫されています。ポイントは、以下のとおりです。

<料金設定のポイント>

  • 電力量料金の単価が一部低めになっている
  • 一定以上の電気を使うとお得になる可能性がある

先述のとおり、電力量料金の単価は、電気の使用量に応じて変動します。この点を活かし、TOPでんきは一定以上の電気を使うと、単価がやや低めになるように設定されています。

低めの単価が適用されれば、切り替え前より電気代を抑えられるかもしれません。実際にお得になるかはケースバイケースですが、他社と差別化されている料金設定は、主なメリットのひとつに挙げられます。

良い口コミ・評判

トップには、以下のような評価が見られます。

<良い口コミ・評判>

  • 知識が豊富
  • 実践的な方法論に基づいた提案力がある
  • 社内の教育体制がしっかりしている

上記の特徴は、トップの手掛ける多種多様な事業に共通しているといいます。新電力の利用者にとっても、好材料だといえるでしょう。

トップ(TOPでんき)の注意点と悪い口コミ・評判

トップの注意点には、以下のものが挙げられます。

<トップ(TOPでんき)の注意点>

  • サービス全体で料金表が多い
  • 料金設定で差別化されている部分が少ない
  • 全国各地を完全にはカバーしていない
  • 解約時に費用がかかりやすい

それぞれの注意点を以下で見ていきましょう。

サービス全体で料金表が多い

TOPでんきは、以下の条件に応じて料金表が個別に作成されており、全体ではかなりの数に上ります。

<条件>

  • エリア
  • 料金プランの種類
  • サービスの新旧

料金プランが同じでも、エリアによって単価が異なるのは先述のとおりです。また、料金プランはどのエリアにも3種類あり、それぞれで仕組みが異なるため、料金表も区別されています。

さらに、TOPでんきには、新旧の2種類がある点にも注意が必要です。先述の料金表は、すべて新TOPでんきのものです。旧TOPでんきのほうでも、エリアごとに料金表が作成されています。

サービス全体で料金表が多数あっても、すべてが自分に関係するわけではありません。一度に複数の契約を結ぶ人でない限り、自分の契約条件に該当する料金表は1つだけです。

参照する料金表を間違えると、正しい単価を把握できず、切り替えの判断を誤りかねません。自分に該当する料金表は、注意して確認したいところです。

しかし、料金表の数が多いTOPでんきは、参照先を誤るリスクが高めです。エリアや料金プランのほか、サービスの新旧も間違えないように注意しましょう。

料金設定に差別化されている部分が少ない

TOPでんきは他社との差別化のため、電力量料金が一部低めになっていますが、基本料金の水準は変わりません。また、電力量料金でも、電気の使用量が少ないうちは、他社と同水準の単価に設定されています。

電気の使用量が増えれば多少の違いが出てきますが、すべての単価が低めに設定されている新電力に比べると、あまり差がないように感じられるかもしれません。新電力への切り替えにより、できるだけ大幅に節約したい人は、料金設定の仕組みに注意が必要です。

全国各地を完全にはカバーしていない

TOPでんきは全国各地をカバーしていますが、以下のエリアには対応していません。

<対応外のエリア>

  • 沖縄
  • 離島

沖縄と離島以外の地域はカバーしているため、日本国内で多くの人が利用を検討できます。しかし、沖縄と離島からは申し込めないため、該当エリアに住んでいる人や引っ越す人は注意が必要です。

解約時に費用がかかりやすい

TOPでんきは、解約のタイミングによっては違約金がかかります。費用なしで解約できる期間は限られているため、計画的に利用しないと、将来的に請求を受けるリスクが高めです。費用なしで解約できる期間は、以下のように定まっています。

<費用なしで解約できる期間>

  • 供給開始月か契約の更新月から起算
  • 起算月から36ヶ月目とその翌月が対象

起算月は、電気の供給が開始された月か、契約が更新された月です。費用なしで解約できるのは、起算月から36ヶ月目とその翌月のみです。

対象月以外に解約すると、違約金として9,800円が請求されます。解約に費用がかからないよう、違約金の規定は要チェックです。

悪い口コミ・評判

TOPでんきの悪い口コミ・評判には、解約時の違約金に関する声が挙げられます。契約期間や解約金の規定を知らないと、利用を終了するときに請求を受ける可能性が高いでしょう。

そのため、TOPでんきは契約期間が3年とされ、違約金が9,800円にも上ることには、一部の人から注意喚起がなされています。また、TOPでんきの協力会社であるエフエネに対して、サービスの説明が不十分だとの声も見られました。

切り替えを後悔しないよう、これらの口コミや評判は事前に確認しておくと良いでしょう。

トップ(TOPでんき)がおすすめの人

新電力でトップをおすすめできるのは、以下の人だといえます。

<トップ(TOPでんき)がおすすめの人>

  • 利用エリアを制限されたくない人
  • 電気を多く使用する人
  • 標準的な料金プランを希望している人

それぞれの人におすすめのポイントを見ていきましょう。

利用エリアを制限されたくない人

電力自由化がなされた以上、現住所や引っ越し先のエリアを理由に、電気の利用を制限されたくない人もいらっしゃるでしょう。そのような人には、全国各地を広くカバーしているTOPでんきがおすすめです。沖縄や離島以外なら基本的に対応しており、エリアを気にせずに利用を申し込めます。

電気を多く使用する人

電気を多く使用する人なら、TOPでんきで低めの単価が適用されやすく、メリットを比較的期待できます。電気代の節約を目的に切り替えを検討するなら、使用量が多い人のほうが有利です。

ただし、実際にメリットを見込めるかどうかは、TOPでんきの単価で電気代を試算して確かめましょう。

標準的な料金プランを希望している人

TOPでんきは、どのエリアにも標準的な料金プランがあるのが特徴です。新電力でも標準的な料金プランを希望している人にとっては、利用しやすいサービスとなるでしょう。

トップ(TOPでんき)の申し込み方法

TOPでんきの申し込みには、以下の2点が必要です。

<トップ(TOPでんき)の申し込み方法>

  • サービスの約款への同意
  • 契約申込書の提出

TOPでんきを利用するには、まずサービスの約款に同意しなくてはなりません。約款は公式サイトで公開されているため、事前に目を通しておくと手続きがスムーズです。

約款の内容に問題がなければ、サービス側まで契約申込書を提出しましょう。指定の書類に必要事項を記入して提出すれば、手続きは完了です。

まとめ

TOPでんきを提供しているトップとは、名古屋と東京にそれぞれ本社を置いている会社で、手掛けている事業の内容は多種多様です。電気の小売りまで行っていませんが、新電力会社のエフエネの協力により、現在ではTOPでんきも提供されています。

供給範囲は広く、エリアごとに3種類の料金プランがあります。利用エリアをほとんど制限されないことなどが、主なメリットです。一方、サービス全体で料金表が多かったり、料金設定に差別化されている部分が少なかったりすることは注意点です。これらの特徴から、利用エリアを制限されたくない人などにおすすめできます。

申し込みでは、約款の内容を承諾したうえで、規定の書類を提出します。以上のポイントをふまえ、切り替えを検討してみてください。

電気料金データベース【トップ】

電気プラン乗換コムでは、各電力会社の電気料金プランの数値情報等をデータベース化しております。それらのデータを下記にて一部出力し記載しておりますのでご参考ください。なお、上記記事の作成日とデータベース調査日が異なるケースがありますので、その点はご留意ください。

また、電気料金プランの選択でお困りの方がおりましたら、当サイトでは収集データ等を軸にオススメの電力会社をご紹介しておりますので、宜しければご覧ください。

トップによる電気料金プランの提供エリアは?

各電力会社が提供する電気料金プランは全国どこでも利用できる訳ではなく、プランによって使える地域・エリアが分かれています。そのため、下記表にてトップが提供する一般家庭用プランの提供エリアをご案内差し上げます。皆さまがお住いのエリアで下記電気料金プランを利用可能であるかご確認ください。

※横にスクロールで表全体を表示

プラン 提供地域 電力エリア プラン分析ページ
TOPでんき基本プランB(四国電力エリア) 徳島県、高知県、愛媛県(一部を除く)、香川県(一部を除く) 四国電力管内管内 「TOPでんき基本プランB(四国電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランB(九州電力エリア) 福岡県、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、一部離島を除く 九州電力管内管内 「TOPでんき基本プランB(九州電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランC(九州電力エリア) 福岡県、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、一部離島を除く 九州電力管内管内 「TOPでんき基本プランC(九州電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランC(北陸電力エリア) 富山県、石川県、福井県(一部を除く)および岐阜県の一部、一部離島を除く 北陸電力管内管内 「TOPでんき基本プランC(北陸電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランA(関西電力エリア) 滋賀県、京都府、大阪府、奈良県、和歌山県、兵庫県(一部を除きます。)、福井県の一部、岐阜県の一部、三重県の一部 関西電力管内管内 「TOPでんき基本プランA(関西電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランB(関西電力エリア) 滋賀県、京都府、大阪府、奈良県、和歌山県、兵庫県(一部を除きます。)、福井県の一部、岐阜県の一部、三重県の一部 関西電力管内管内 「TOPでんき基本プランB(関西電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランA(中国電力エリア) 鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、兵庫県の一部、香川県の一部、愛媛県の一部、一部離島を除く 中国電力管内管内 「TOPでんき基本プランA(中国電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランB(中国電力エリア) 鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、兵庫県の一部、香川県の一部、愛媛県の一部、一部離島を除く 中国電力管内管内 「TOPでんき基本プランB(中国電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランA(四国電力エリア) 徳島県、高知県、愛媛県(一部を除く)、香川県(一部を除く) 四国電力管内管内 「TOPでんき基本プランA(四国電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランC(東北電力エリア) 青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、新潟県、一部離島を除く 東北電力管内管内 「TOPでんき基本プランC(東北電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランB(東京電力エリア) 栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、静岡県(富士川以東)、一部離島を除く 東京電力管内管内 「TOPでんき基本プランB(東京電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランC(東京電力エリア) 栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、静岡県(富士川以東)、一部離島を除く 東京電力管内管内 「TOPでんき基本プランC(東京電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランB(中部電力エリア) 愛知県、岐阜県(一部を除きます。)、三重県(一部を除きます。)、静岡県(富士川以西)、長野県 中部電力管内管内 「TOPでんき基本プランB(中部電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランC(中部電力エリア) 愛知県、岐阜県(一部を除きます。)、三重県(一部を除きます。)、静岡県(富士川以西)、長野県 中部電力管内管内 「TOPでんき基本プランC(中部電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランB(北陸電力エリア) 富山県、石川県、福井県(一部を除く)および岐阜県の一部、一部離島を除く 北陸電力管内管内 「TOPでんき基本プランB(北陸電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランB(北海道電力エリア) 北海道(一部離島を除く) 北海道電力管内管内 「TOPでんき基本プランB(北海道電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランC(北海道電力エリア) 北海道(一部離島を除く) 北海道電力管内管内 「TOPでんき基本プランC(北海道電力エリア)」の分析ページへ
TOPでんき基本プランB(東北電力エリア) 青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、新潟県、一部離島を除く 東北電力管内管内 「TOPでんき基本プランB(東北電力エリア)」の分析ページへ

※各電気料金プラン各々の調査時点での情報となりますので、最新の正確な情報を把握したい方は、各社のHPをご確認ください。

電気料金プランの想定年間電気代は?

電気料金は基本的に、月額固定の基本料金と、実際に使用した電気量に1kWhあたりの単価を乗じた「従量料金」を合計することで算出できます。これら基本料金や従量料金の単価は各電力会社のHPに掲載されておりますので、電気利用量と基本/従量単価を計算式に当てはめることで、電気料金の水準を算出できます。

ただし「基本料金」や「従量料金」の他にも、燃料調整費や市場調整費、もしくは電源調整費等、電力会社によって細かくパラメータが設定されており、実態の電気代と大きく異なるケースもあるため、あくまで下記はご参考としてご参照ください。なお、世帯人数別の電気利用量については、総務省統計局による家計調査の数値をベースとして推計値を算出しています(ご参考))。

※横にスクロールで表全体を表示

プラン 一人暮らし 二人暮らし 三人暮らし 四人暮らし 五人暮らし 六人暮らし
TOPでんき基本プランB(四国電力エリア) 52,114円/年 96,019円/年 107,894円/年 116,801円/年 125,707円/年 155,395円/年
TOPでんき基本プランB(九州電力エリア) 60,730円/年 110,738円/年 124,643円/年 135,072円/年 145,502円/年 180,266円/年
TOPでんき基本プランC(九州電力エリア) 48,737円/年 90,418円/年 102,005円/年 110,695円/年 119,386円/年 148,354円/年
TOPでんき基本プランC(北陸電力エリア) 49,158円/年 88,999円/年 99,914円/年 108,101円/年 116,287円/年 143,575円/年
TOPでんき基本プランA(関西電力エリア) 57,848円/年 104,882円/年 117,871円/年 127,613円/年 147,650円/年 180,122円/年
TOPでんき基本プランB(関西電力エリア) 57,848円/年 104,882円/年 117,871円/年 127,613円/年 137,354円/年 169,826円/年
TOPでんき基本プランA(中国電力エリア) 57,450円/年 105,463円/年 118,960円/年 129,084円/年 139,207円/年 172,951円/年
TOPでんき基本プランB(中国電力エリア) 48,600円/年 88,423円/年 99,766円/年 108,272円/年 116,779円/年 145,135円/年
TOPでんき基本プランA(四国電力エリア) 59,835円/年 109,681円/年 123,154円/年 133,260円/年 143,365円/年 177,049円/年
TOPでんき基本プランC(東北電力エリア) 67,198円/年 124,094円/年 139,834円/年 151,638円/年 163,442円/年 202,790円/年
TOPでんき基本プランB(東京電力エリア) 54,112円/年 102,132円/年 115,908円/年 126,240円/年 148,452円/年 182,892円/年
TOPでんき基本プランC(東京電力エリア) 54,112円/年 102,132円/年 115,908円/年 126,240円/年 136,572円/年 171,012円/年
TOPでんき基本プランB(中部電力エリア) 57,226円/年 106,733円/年 120,672円/年 131,126円/年 151,877円/年 186,725円/年
TOPでんき基本プランC(中部電力エリア) 57,226円/年 106,733円/年 120,672円/年 131,126円/年 141,581円/年 176,429円/年
TOPでんき基本プランB(北陸電力エリア) 49,158円/年 88,999円/年 99,914円/年 108,101円/年 124,999円/年 152,287円/年
TOPでんき基本プランB(北海道電力エリア) 67,198円/年 124,094円/年 139,834円/年 151,638円/年 175,718円/年 215,066円/年
TOPでんき基本プランC(北海道電力エリア) 67,198円/年 124,094円/年 139,834円/年 151,638円/年 163,442円/年 202,790円/年
TOPでんき基本プランB(東北電力エリア) 67,198円/年 124,094円/年 139,834円/年 151,638円/年 175,718円/年 215,066円/年

※各電気料金プラン各々の調査時点での情報となりますので、最新の正確な情報を把握したい方は、各社のHPをご確認ください。
※基本料金および電力量料金の合算値となります。
※年間電気代は、一人暮らし(30A相当、月間210kWh)、二人暮らし(40A相当、月間360kWh)、三人暮らし(50A相当、月間400kWh)、四人暮らし(50A相当、月間430kWh)、五人暮らし(60A相当、月間460kWh)、六人暮らし(60A相当、月間560kWh)を利用した場合の推計値です。

各電気料金プランのオプションは?

電気料金プランの利用によって、下記のオプションを利用できる可能性があります。それら内容をご確認いただき、皆様のライフスタイルに沿ったオプション内容であれば、電気料金プランの削減メリットと併せて検討材料にして頂けますと幸いです。なお、オプションによっては適用等で費用が発生するケースもございますので、詳細は公式HPをご確認ください。

※横にスクロールで表全体を表示

プラン オプション
TOPでんき基本プランB(四国電力エリア)

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TOPでんき基本プランB(九州電力エリア)

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TOPでんき基本プランC(九州電力エリア)

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TOPでんき基本プランC(北陸電力エリア)

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TOPでんき基本プランA(関西電力エリア)

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TOPでんき基本プランB(関西電力エリア)

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TOPでんき基本プランA(中国電力エリア)

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TOPでんき基本プランB(中国電力エリア)

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TOPでんき基本プランA(四国電力エリア)

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TOPでんき基本プランC(東北電力エリア)

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TOPでんき基本プランB(東京電力エリア)

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TOPでんき基本プランC(東京電力エリア)

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TOPでんき基本プランB(中部電力エリア)

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TOPでんき基本プランC(中部電力エリア)

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TOPでんき基本プランB(北陸電力エリア)

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TOPでんき基本プランB(北海道電力エリア)

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TOPでんき基本プランC(北海道電力エリア)

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TOPでんき基本プランB(東北電力エリア)

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※各電気料金プラン各々の調査時点での情報となりますので、最新の正確な情報を把握したい方は、各社のHPをご確認ください。

法人向けの電気料金プラン

飲食店や美容院などの、トップが提供する低圧法人向けの電気料金プランを一覧化しています。低圧電灯/動力プランをご利用の方におかれましてはご参考ください。

「トップ」の電灯プラン一覧

法人向けの電灯プランは、家庭向けのA(アンペア)契約と異なり、kVA(キロボルトアンペア)契約となります。原則として60A以上かつ50kVA未満の場合はkVA契約となります。1kVAは10Aに相当するため、6kVA契約の場合60Aに相当します。更に多くの電力を利用する50kVA以上の物件の場合は、高圧に区分されKW(キロワット)契約となります。なお、家庭向け電灯契約と法人向け電灯契約の違いは、一度に多くの機器を使用出来るか否かのみであり、利用できる機器そのものは家庭向けと変わりません。

プラン 6,000kWh 12,000kWh 30,000kWh 60,000kWh 90,000kWh 120,000kWh
TOPでんき基本プランC(北海道エリア) 203,734円/年 416,842円/年 1,047,982円/年 2,072,602円/年 3,097,222円/年 4,117,750円/年
TOPでんき基本プランC(東北エリア) 174,108円/年 362,148円/年 918,348円/年 1,818,948円/年 2,719,548円/年 3,616,188円/年
TOPでんき基本プランC(東京エリア) 176,112円/年 364,080円/年 921,120円/年 1,826,640円/年 2,732,160円/年 3,634,248円/年
TOPでんき基本プランC(中部エリア) 170,935円/年 347,023円/年 868,423円/年 1,714,543円/年 2,560,663円/年 3,403,351円/年
TOPでんき基本プランC(北陸エリア) 144,626円/年 292,682円/年 731,042円/年 1,442,282円/年 2,153,522円/年 2,861,858円/年
TOPでんき基本プランB(関西エリア) 156,634円/年 317,422円/年 790,282円/年 1,546,702円/年 2,303,122円/年 3,054,790円/年
TOPでんき基本プランB(中国エリア) 166,886円/年 334,862円/年 829,022円/年 1,620,062円/年 2,411,102円/年 3,197,258円/年
TOPでんき基本プランB(四国エリア) 157,901円/年 320,693円/年 800,093円/年 1,569,173円/年 2,338,253円/年 3,102,845円/年
TOPでんき基本プランC(九州エリア) 157,584円/年 324,960円/年 819,960円/年 1,621,200円/年 2,422,440円/年 3,220,116円/年

※調査時点の推計値となりますので、最新の正確な情報を把握したい方は、各社のHPをご確認ください。
※年間電気代は、6000kWh(6kVA相当、月間500kWh)、12000kWh(10kVA相当、月間1000kWh)、30000kWh(20kVA相当、月間2500kWh)、60000kWh(30Kva相当、月間5000kWh)、90000kWh(40Kva相当、月間7500kWh)、120000kWh(49Kva相当、月間10,000kWh)を利用した場合の基本・従量料金の合算推計値です。。

「トップ」の動力プラン一覧

動力プランは、業務用エアコンや業務用冷蔵庫・冷凍庫、工作機械やエレベーターなど、大型の動力機器を動かす際に必要な契約区分です。電灯契約と比べて供給電圧が高いことが特徴です。電灯契約の供給電圧は100Vであるのに対して、動力契約では100Vと200Vの2種類があります。機器に電力を送る方法も異なり、電灯契約の場合は「単相」と呼ばれる方法で電気を送っています。一方で動力契約の場合は「三相」と呼ばれる方法を活用します。また動力プランで使用される三相200Vは、原則としてコンセントが4つ穴になっています。

プラン 6,000kWh 12,000kWh 30,000kWh 60,000kWh 90,000kWh 120,000kWh
TOPでんき動力低圧(北海道エリア) 194,051円/年 358,758円/年 823,536円/年 1,500,354円/年 2,177,172円/年 2,839,318円/年
TOPでんき動力低圧(東北エリア) 179,616円/年 330,390円/年 753,870円/年 1,363,530円/年 1,973,190円/年 2,568,429円/年
TOPでんき動力低圧(東京エリア) 178,139円/年 330,696円/年 762,786円/年 1,397,664円/年 2,032,542円/年 2,654,629円/年
TOPでんき動力低圧(中部エリア) 177,520円/年 328,956円/年 757,182円/年 1,383,948円/年 2,010,714円/年 2,624,438円/年
TOPでんき動力低圧(北陸エリア) 150,746円/年 274,908円/年 620,808円/年 1,108,692円/年 1,596,576円/年 2,071,168円/年
TOPでんき動力低圧(関西エリア) 159,979円/年 294,604円/年 673,123円/年 1,219,475円/年 1,765,826円/年 2,299,501円/年
TOPでんき動力低圧(中国エリア) 163,730円/年 302,130円/年 691,998円/年 1,257,342円/年 1,822,686円/年 2,375,365円/年
TOPでんき動力低圧(四国エリア) 168,576円/年 311,696円/年 715,601円/年 1,303,921円/年 1,892,242円/年 2,467,834円/年
TOPでんき動力低圧(九州エリア) 168,899円/年 314,724円/年 729,126円/年 1,342,884円/年 1,956,642円/年 2,558,863円/年

※調査時点の推計値となりますので、最新の正確な情報を把握したい方は、各社のHPをご確認ください。
※年間電気代は、6000kWh(6kVA相当、月間500kWh)、12000kWh(10kVA相当、月間1000kWh)、30000kWh(20kVA相当、月間2500kWh)、60000kWh(30Kva相当、月間5000kWh)、90000kWh(40Kva相当、月間7500kWh)、120000kWh(49Kva相当、月間10,000kWh)を利用した場合の基本・従量料金の合算推計値です。

<本ページを監修した人>
エコモ博士

RAUL株式会社
電気プラン乗換コム運営事務局 エコモ博士担当

弊社(RAUL)は2005年の創業以来、一貫して「エネルギー・環境問題」をテーマに事業を展開して参りました。現場での長年の下積み経験によって、電気/ガスをより身近に感じていただきたくたく当サイトを運営しております。

補足

  • 本ページの情報は推計値等も含まれているため、最新の正確な情報を把握したい方は、トップの公式HPをご確認ください。
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