省エネやマネジメントもサポート!グリムスパワーがおすすめの理由とは

  • 更新日:2024/01/29

電力小売の完全自由化により、数多くの小売電気事業者が誕生しました。少しでも電気料金を節約したい家庭や企業にとって、選択肢が増えたのは喜ばしいことですが、どの小売電気事業者を選択するか悩みも増えたといえます。

一口に新電力といっても、それぞれに特徴や強みがあり、それらすべてを把握するのは至難の業です。自分の家庭や企業にとって、どの新電力が合っているのか知りたいと考えている方も多いでしょう。

そこで今回は、新電力のなかでも注目を集めている「グリムスパワー」についてご紹介します。グリムスパワーとはどのような企業なのか、その特徴や強み、料金プランやメリット・デメリット、おすすめの人や申し込み方法などについてくわしくご説明するので、ぜひ参考にしてみてください。

グリムスパワーとは

グリムスパワーは、低圧電力・高圧電力が必要なすべての方へ、最適な電力を提案して、エネルギーマネジメントシステムおよびLED照明の販売をおこなっている会社です。「あたらしい電気で、感動と喜びを。」をスローガンに掲げています。

グリムスパワーは、事業者名を「株式会社グリムスパワー」といい、2012年12月3日に設立されました。資本金は30百万円、所在地は東京都品川区東品川、事業内容は「電力の購入に関するコンサルティング業務」および「電気事業法に基づく電力小売事業」です。

グループ企業には「株式会社グリムス」「株式会社GRコンサルティング」「株式会社グリムスソーラー」「株式会社グリムスエナジー」があります。小売電気事業に係る登録番号はA0372 です。

グリムスグループの経営理念は「すべての人に感動と喜びを」です。「変化する環境のなかで常に感謝、応援され永続的に社会と共存する企業群を目指します。情報格差をなくし高い価値の普及に尽力し、豊かで安心して暮らせる社会の構築に寄与します。」とあります。

グリムスグループのビジョンは以下のとおりです。

  • お客様に対して:お客様が当社グループからのサービスを安心して享受できる企業群を目指す
  • 社員に対して:社員が当社に勤めることを誇りに思い、自分の人生を懸けて働ける企業群を目指す
  • 社会のために:常に社会のニーズを敏感に察知し、求められた価値を提供する企業群を目指す
  • 株主様に対して:株主様に対して、当社の成長が永続的な喜びとなる企業群を目指す

グリムスパワーのサービスは電力の販売だけではありません。とくにエネルギーマネジメントや、省エネについて長年の経験で培ったノウハウを保持しているのが大きな特徴といえます。

グリムスパワーのサービスは以下のとおりです。

  • 電力の販売・取次
  • 安心のエネルギーマネジメント
  • 省エネコンサルティング

「電力の販売・取次」では、電力小売の全面自由化にともなって、顧客にあった電力会社や複数の小売電気事業者から、割安な電力を提供します。「エネルギーマネジメント」は、電気の品質や利便性はそのままに、今までどおり安心して電気を利用できるようサポートするものです。

「省エネコンサルティング」では、電力の提供とは別に、これまで培ってきたさまざまな省エネ対策を、それぞれの企業に合わせて提案・提供します。

2016年4月の電力小売の全面自由化にともなって、電力の小売・取次は、電力会社や複数の小売電気事業者から割安な電力を購入できるようになり、電気は「選んで買う」時代となりました。グリムスグループは、創業よりおこなってきた「電力コンサルティング事業」「太陽光発電事業」「メガソーラー事業」などで培った事業基盤をベースに、電気小売事業を開始し、あたらしい電気の供給をおこなっています。

グリムスパワーの料金プラン

グリムスパワーの料金プランには、以下のタイプがあります。

  • 低圧電力を利用する方向け
  • 高圧電力を利用する方向け

それぞれの料金プランや詳細についてご説明しましょう。

低圧電力を利用する方向け

グリムスパワーの「低圧電力」を利用する方向けの料金プランには以下の種別があります。

  • 従量電灯S:一般の家庭向け
  • 従量電灯L:電気製品の多い家庭、業務用大型冷蔵庫を使用する商店向け
  • 低圧電力:商店・事務所・店舗などで200Vを使用する場合

それぞれの種別で、「バリュープラン」と「シンプルプラン」の2プランがあります。バリュープランとシンプルプランの違いは、燃料費等調整の係数等です。また、料金メニューには電気供給のみの「通常プラン」と、東京海上日動火災保険株式会社の総合生活保険(個人賠償責任保険)がセットになった「付帯保険プラン」があります。

グリムスパワーの対象となる電力供給地域は、以下のとおりです。

  • 関東エリア
  • 中部エリア
  • 関西エリア
  • 中国エリア
  • 四国エリア
  • 九州エリア
  • 東北エリア
  • 北陸エリア
  • 北海道エリア

それぞれのエリアによって料金プランが異なります。詳細は以下の料金表をご覧ください。単価はすべて税込みです。

関東エリア

関東エリアの料金プランは以下のとおりです。

【関東エリア従量電灯S、HK従量電灯S】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 20アンペア 1契約 590円48銭 572円00銭
30アンペア 885円72銭 858円00銭
40アンペア 1,180円96銭 1,144円00銭
50アンペア 1,476円20銭 1,430円00銭
60アンペア 1,771円44銭 1,716円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 29円70銭 19円88銭
120kWh超過300kWhまで 34円77銭 25円69銭
300kWh超過分 37円84銭 28円46銭
【関東エリア従量電灯L】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 6kVA~50kVA未満 1kVA 295円24銭 286円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 29円70銭 19円88銭
120kWh超過300kWhまで 34円77銭 25円69銭
300kWh超過分 37円84銭 28円46銭
【関東エリア低圧電力】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 1kW~50kW未満 1kW 1,001円84銭 1,002円91銭
従量料金(電力量料金) 夏季 1kWh 27円49銭 17円37銭
その他季 25円92銭 15円80銭

中部エリア

中部エリアの料金プランは以下のとおりです。

【中部エリア従量電灯S】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 20アンペア 1契約 594円00銭 572円00銭
30アンペア 891円00銭 858円00銭
40アンペア 1,188円00銭 1,144円00銭
50アンペア 1,485円00銭 1,430円00銭
60アンペア 1,782円00銭 1,716円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 21円12銭 21円07銭
120kWh超過300kWhまで 24円51銭 24円77銭
300kWh超過分 26円74銭 26円53銭
【中部エリア従量電灯L】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 6kVA~50kVA未満 1kVA 297円00銭 286円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 21円12銭 21円07銭
120kWh超過300kWhまで 24円51銭 24円77銭
300kWh超過分 26円74銭 26円53銭
【中部エリア低圧電力】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 1kW~50kW未満 1kW 1,037円29銭 1,022円56銭
従量料金(電力量料金) 夏季 1kWh 17円09銭 17円04銭
その他季 15円54銭 15円49銭

関西エリア

関西エリアの料金プランは以下のとおりです。

【関西エリア従量電灯S】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
最低料金 15kWhまで 1契約 433円41銭 341円01銭
従量料金(電力量料金) 15kWh超過120kWhまで 1kWh 20円11銭 20円31銭
120kWh超過300kWhまで 24円42銭 24円94銭
300kWh超過分 26円69銭 27円00銭
【関西エリア従量電灯L】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 6kVA~50kVA未満 1kVA 416円94銭 396円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 17円73銭 17円91銭
120kWh超過300kWhまで 20円06銭 20円49銭
300kWh超過分 21円98銭 22円23銭
【関西エリア低圧電力】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 1kW~50kW未満 1kW 968円74銭 1,973円50銭
従量料金(電力量料金) 夏季 1kWh 14円43銭 14円43銭
その他季 12円95銭 12円95銭

中国エリア

中国エリアの料金プランは以下のとおりです。

【中国エリア従量電灯S】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
最低料金 15kWh まで 1契約 712円67銭 337円37銭
従量料金(電力量料金) 15kWh 超過120kWh まで 1kWh 32円50銭 20円79銭
120kWh超過300kWhまで 37円53銭 26円65銭
300kWh超過分 38円72銭 27円55銭
【中国エリア従量電灯L】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 6kVA~50kVA未満 1kVA 431円90銭 407円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 29円84銭 18円10銭
120kWh超過300kWhまで 34円42銭 23円46銭
300kWh超過分 35円43銭 24円27銭
【中国エリア低圧電力】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 1kW~50kW 未満 1kVA 1,010円11銭 993円07銭
従量料金(電力量料金) 夏季 1kWh 26円98銭 15円04銭
その他季 25円69銭 13円75銭

四国エリア

四国エリアの料金プランは以下のとおりです。

【四国エリア従量電灯S】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
最低料金 11kWhまで 1契約 667円00銭 411円40銭
従量料金(電力量料金) 11kWh超過120kWhまで 1kWh 30円35銭 20円37銭
120kWh超過300kWhまで 35円42銭 26円18銭
300kWh超過分 37円93銭 28円41銭
【四国エリア従量電灯L】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 6kVA~50kVA未満 1kVA 397円10銭 374円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 26円99銭 16円97銭
120kWh超過300kWhまで 31円15銭 21円83銭
300kWh超過分 33円21銭 23円67銭
【四国エリア低圧電力】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 1kW~50kW未満 1kW 1,041円66銭 997円98銭
従量料金(電力量料金) 夏季 1kWh 25円98銭 15円80銭
その他季 24円54銭 14円36銭

九州エリア

九州エリアの料金プランは以下のとおりです。

【九州エリア従量電灯S】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 20アンペア 1契約 632円48銭 594円00銭
30アンペア 948円72銭 891円00銭
40アンペア 1,264円96銭 1,188円00銭
50アンペア 1,581円20銭 1,485円00銭
60アンペア 1,897円44銭 1,782円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 18円10銭 17円46銭
120kWh超過300kWhまで 22円69銭 22円37銭
300kWh超過分 25円00銭 24円52銭
【九州エリア従量電灯L】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 6kVA~50kVA未満 1kVA 316円24銭 297円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 18円10銭 17円46銭
120kWh超過300kWhまで 22円69銭 22円37銭
300kWh超過分 25円00銭 24円52銭
【九州エリア低圧電力】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 1kW~50kW未満 1kW 900円44銭 904円57銭
従量料金(電力量料金) 夏季 1kWh 17円27銭 17円12銭
その他季 15円58銭 15円43銭

東北エリア

東北エリアの料金プランは以下のとおりです。

【東北エリア従量電灯S】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 20アンペア 1契約 739円20銭 660円00銭
30アンペア 1,108円80銭 990円00銭
40アンペア 1,478円40銭 1,320円00銭
50アンペア 1,848円00銭 1,650円00銭
60アンペア 2,217円60銭 1,980円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 29円41銭 18円58銭
120kWh超過300kWhまで 34円64銭 24円57銭
300kWh超過分 37円58銭 27円54銭
【東北エリア従量電灯L】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 6kVA~50kVA未満 1kVA 369円60銭 330円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 29円41銭 18円58銭
120kWh超過300kWhまで 34円64銭 24円57銭
300kWh超過分 37円58銭 27円54銭
【東北エリア低圧電力】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 1kW~50kW未満 1kW 1,144円78銭 1,130円72銭
従量料金(電力量料金) 夏季 1kWh 27円22銭 15円95銭
その他季 25円77銭 14円50銭

北陸エリア

北陸エリアの料金プランは以下のとおりです。

【北陸エリア従量電灯S】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 20アンペア 1契約 605円00銭 484円00銭
30アンペア 907円50銭 726円00銭
40アンペア 1,210円00銭 968円00銭
50アンペア 1,512円50銭 1,210円00銭
60アンペア 1,815円00銭 1,452円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 30円52銭 17円85銭
120kWh超過300kWhまで 32円98銭 21円09銭
300kWh超過分 33円88銭 21円84銭
【北陸エリア従量電灯L】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 6kVA~50kVA未満 1kVA 302円50銭 242円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 30円52銭 17円85銭
120kWh超過300kWhまで 32円98銭 21円09銭
300kWh超過分 33円88銭 21円84銭
【北陸エリア低圧電力】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 1kW~50kW未満 1kW 1,079円32銭 1,042円23銭
従量料金(電力量料金) 夏季 1kWh 26円09銭 12円16銭
その他季 25円03銭 11円10銭

北海道エリア

北海道エリアの料金プランは以下のとおりです。

【北海道エリア従量電灯S、HK従量電灯S】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 20アンペア 1契約 748円00銭 682円00銭
30アンペア 1,122円00銭 1,023円00銭
40アンペア 1,496円00銭 1,364円00銭
50アンペア 1,870円00銭 1,705円00銭
60アンペア 2,244円00銭 2,046円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 35円09銭 23円98銭
120kWh超過280kWhまで 39円64銭 29円36銭
280kWh超過分 42円27銭 31円65銭
【北海道エリア従量電灯L、HK従量電灯L】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 6kVA~50kVA未満 1kVA 374円00銭 341円00銭
従量料金(電力量料金) 最初の120kWhまで 1kWh 35円09銭 23円98銭
120kWh超過280kWhまで 39円64銭 29円36銭
280kWh超過分 42円27銭 31円65銭
【北海道エリア低圧電力、HK低圧電力】
区分 単位 バリュープラン シンプルプラン
基本料金 1kW~50kW未満 1kW 1,181円93銭 1,150円39銭
従量料金(電力量料金) 1kWh 28円93銭 17円68銭

高圧電力を利用する方向け

グリムスパワーは、高圧電力を利用する方へ、さまざまな新電力サービスのなかから、ベストな電力会社を提案します。さらに、それにくわえてさまざまな省エネサービスも提供しています。

高圧電力を利用する方へ、グリムスパワーが提供するサービスは以下のとおりです。

  • 電力のコーディネイト
  • 省エネコンサルティング

それぞれの特徴についてご説明しましょう。

電力のコーディネイト

グリムスパワーでは、電気料金削減のため、「電力の取次」「電力の小売」「電力削減のイメージ」を提案しています。

「電力の取次」では、高圧電力を利用する事業者に向けて、電力の使用状況を調査分析して、使用電力の監視や機器の遠隔操作が可能なエネルギーマネジメントシステムを販売しています。電力会社や複数の小売電気事業者から、最適な電力の取次をおこなうことで、料金削減が可能です。

「電力の小売」では、低圧電力・高圧電力を利用する事業者に向けて、より経済性に優れた電源から電力を調達して、安価な電力を提供して電力料金の削減をおこないます。「電力削減のイメージ」として、グリムスパワーより電気料金の基本料金・従量料金の削減を提案しています。

省エネコンサルティング

グリムスパワーがこれまで培ってきたさまざまな省エネ対策を、企業の現状に合わせて提案・提供するのが「省エネコンサルティング」です。その内容として、「エネルギーマネジメントシステム」、「LED照明の提案」、「バッテリーマネジメント」があります。

「エネルギーマネジメントシステム」は、電力の使用バランスを調整して、さらに効果の高い削減プランを提案するサービスです。

「LED照明の提案」では、LED照明導入の手伝いをおこなっています。LED照明は消費電力が従来の蛍光灯の約半分のうえに、製品寿命は約4倍と高い省エネ効果が魅力です。

「バッテリーマネジメントシステム」では、蓄電池をもちいて、電力単価の安い夜間に電力を貯めておき、昼間に使用することで電力料金を抑える方法を提案します。さらに非常時の電源としても利用でき、より効率的な電力運用で顧客を最大限サポートするプランです。

グリムスパワーのメリットと良い口コミ・評判

グリムスパワーを利用するメリットや評判 には、主に以下の5つがあります。

  • 電気料金の削減
  • 安定の電気供給
  • 電気の見える化
  • 電力の運用改善
  • 切り替え費用負担なし

ここからは、それぞれの特徴についてご説明します。

電気料金の削減

2016年の電力小売の完全自由化にともなって、さまざまな電気事業者から安い電力を選択することにより、これまでの電力料金よりも安く電力を購入できるようになりました。グリムスパワーに切り替えると、電気料金の基本料金・従量料金を削減することが可能です。

安定の電気供給

グリムスパワーでは、幅広い供給エリアで、安定した電力を供給しています。対象エリアは2023年6月現在で、関東エリア、中部エリア、関西エリア、中国エリア、四国エリア、九州エリア、東北エリア、北陸エリア、北海道エリアです。

電気の見える化

グリムスパワーを利用している方は、一般家庭においても、企業においても「電気の見える化」が可能になるメリットがあります。一般家庭では、電気の使用量や料金明細がWEB上で確認可能です。また、どれだけ利用しているかを情報分析することで、今後の省エネに役立てられます。

企業においても、「電気の見える化」は節電対策の面で効果的です。企業の節電をサポートするツールとして「エネルギーマネジメントシステム」を活用し、使用電力量を可視化します。可視化することで、企業内の節電意識が高まるだけでなく、独自のアルゴリズムを活用して、使用する電力量を予測して各企業の実情に合った節電計画を立てることが可能です。

企業の「電気の見える化」により、電気使用のムダを分析できるほか、節電目標設定とアラートメールを利用したお知らせ機能や、グループ・地域・店舗全体の使用電力量を一括管理できるようになるというメリットもあります。

電力の運用改善

企業における電気料金削減に向けて、電力の無駄遣いをなくして使い方を改善するためには、電力を使用する現場や従業員の意識を変える努力が必要です。グリムスパワーはエネルギーマネジメントツールを使うことによって、電力利用状況の改善を手助けします。

電力使用状況を可視化して分析したり、節電目標を設定したり、請求書を管理したりと、一貫したエネルギーマネジメントの実現に向けたアシストが可能です。また、節電目標ラインを設定することで、ピーク時の電力量をカットして基本料金の削減をはかります。さらに、使用電力量を下げれば従量料金の削減も可能です。

切り替え費用負担なし

グリムスパワーでは、切り替えにかかわる事務費用が0円と、切り替え費用の負担なし です。契約時の初期投資は原則ありません。そのため、思い立ったら簡単に、気軽に切り替えが可能なのも大きなメリットです。

グリムスパワーの注意点と悪い口コミ・評判

グリムスパワーの注意点として、電気の使用状況によっては、電気料金が削減できない可能性がある点があります。2022年4月30日以降、グリムスパワーの燃料費等調整額が変更 になっており、旧一般電気事業者の燃料費等調整額より上下するケースがあるため注意が必要 です。

グリムスパワーがおすすめの人

グリムスパワーがおすすめの人や企業は、以下のとおりです。

  • 自分の家庭や会社に合った割安な電力を探したい人
  • 安定した電力の供給を求める人
  • 電力の見直しだけでなく、省エネ対策もおこないたい企業

それぞれの理由についてご説明しましょう。

自分の家や会社に合った割安な電力を探したい人

グリムスパワーは、さまざまな小売電気事業者のなかから、それぞれの家庭や企業に合った、割安な電力を選び出して提供してくれます。電力小売の全面自由化とはいっても、いったいどれを選べば良いのかわからない方におすすめです。

安定した電力の供給を求める人

グリムスパワーの供給エリアは北海道エリアから九州エリアまで幅広く、順次拡大 しています。新電力を契約したのは良いけれど、安定した供給を受けられないケースも少なくありません。グリムスパワーは電力の供給の安定性に定評があるため、安心して契約できます。

電力の見直しだけでなく、省エネ対策もおこないたい企業

グリムスパワーの特徴として、これまで培ってきたさまざまな省エネ対策のノウハウをもっている点が挙げられます。企業にとって、安価で最適な電力を提供するだけでなく、省エネ対策を提案・提供してもらえる「省エネコンサルティング」が あるのも、グリムスパワーがおすすめの理由です。

グリムスパワーのお申し込み方法

グリムスパワーのお申し込み方法は、まず検討期間として、これまでの電力会社からの請求書をもとに「試算・見積」をおこないます。見積内容と契約内容に納得できれば、申し込みとなります。

電気需要契約を切り替えるために、承諾書などの書類を受け取ったのちは、グリムスパワーが電力会社への切り替え申し込みを代行するので安心です。その後、顧客とグリムスパワーの間で電気需要契約を締結します。お申し込み後1~2か月で、グリムスパワーからの電力供給が開始です。

メールフォームでの問い合わせを希望なら、グリムスパワーのホームページ「お問い合わせ」より、必要事項を入力のうえ送信しましょう。電話での問い合わせを希望なら、ホームページに記載されている電話番号に電話をします。営業時間は9時~18時 です。

電気プランの乗り換え時のよくある質問

  • 電気プランの切替で電気の品質は変わる?
  • 電気プランの切替で停電の頻度は変わる?
  • グリムスパワーが倒産した場合は電気がとまる?

電気プランの切替で電気の品質は変わる?

電気プランを切り替えても、電気の品質に違いは発生しません。電力自由化の議論においても、電力の品質については一切の変動がないよう、これまでと同じ送配電ネットワークを使って電気が届けられるよう設計されており、経済産業省などのHPにも公開されているよう、これまでと全く同一の電気が届けられます。

電気プランの切替で停電の頻度は変わる?

電気プランを切り替えても、停電のリスクが変動することはありません。電力インフラの事故に関しては、短い期間であっても人命や社会インフラの存続に関わるものであり、その復旧に関しては、特定の電力会社や特定プランの顧客優先という視点は存在しません。

また、経済産業省や消費者庁(消費者保護、安全の確保、消費者啓発を目的とした団体)は、電力全面自由化の際、電力の消費者に対して、新電力は停電が増える、電気の品質が変わるといった誤解をしないよう情報発信しています(ご参考)。

グリムスパワーが倒産した場合は電気がとまる?

電力会社も企業ですので、日本にある多くの会社と同様、経営努力を怠れば特殊な例外事例を除き、通常は倒産します。ただ、電気の供給断絶は命に関わることもあるため、グリムスパワーが倒産等した場合でも、突然電気が止まることはないよう制度設計されています。ただし、倒産してますので、同一の電力会社から電気を購入することはできなくなりますので、その点は注意が必要です。

電気を購入している小売電気事業者が倒産等により事業を廃止する場合、小売電気事業者は契約相手である消費者に対してあらかじめその旨周知しなければなりません。つまり、電気の消費者(みなさま)としては、別の電力会社のプランへ切り替える必要があります。

なお、電気はセーフティネットがしっかりしており、最終的な電気の供給を実施すること(最終保障供給)が一般送配電事業者に義務づけられています。例えば、それまで供給していた小売電気事業者が倒産等により事業を廃止したような場合には、需要家は、他の小売電気事業者に切り替えるまでの間、一般送配電事業者と契約することで最終保障供給を受けることもできます。もちろん、別の新電力と契約することも可能です。

このように倒産した場合であっても、別の新電力との契約ができるほか、セーフティーネットも存在するため、倒産の周知があった際に電力切替の行動を起こせば停電することはありません。ただし、倒産した後も全く何もせず、他の電力会社の料金プランへお申込み等しなければ、電気の供給が止まるおそれがあります。このため、再度ご自身にあった電力会社を探すのは手間であることからも、倒産リスクは電気プラン切替のデメリットと捉えることができます。

まとめ

グリムスパワーは「あたらしい電気で、感動と喜びを。」をモットーに、すべての家庭や企業へ最適な電力を提案・提供することを目指す会社です。それにくわえて、エネルギーマネジメントや、省エネマネジメントといったサービスがあるのも大きな魅力といえます。

ただ安価な電力を探すだけでなく、企業全体のエネルギー効率を見直したい場合や、省エネ対策をさらに徹底させたい企業などは、ぜひグリムスパワーをチェックしてみましょう。

電気料金データベース【グリムスパワー】

電気プラン乗換コムでは、各電力会社の電気料金プランの数値情報等をデータベース化しております。それらのデータを下記にて一部出力し記載しておりますのでご参考ください。なお、上記記事の作成日とデータベース調査日が異なるケースがありますので、その点はご留意ください。また、電気料金プランの選択でお困りの方がおりましたら、当サイトでは収集データ等を軸にオススメの電力会社をご紹介しておりますので、宜しければご覧ください。

グリムスパワーによる電気料金プランの提供エリアは?

各電力会社が提供する電気料金プランは全国どこでも利用できる訳ではなく、プランによって使える地域・エリアが分かれています。そのため、下記表にてグリムスパワーが提供する一般家庭用プランの提供エリアをご案内差し上げます。皆さまがお住いのエリアで下記電気料金プランを利用可能であるかご確認ください。

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プラン 提供地域 電力エリア プラン分析ページ
四国エリア従量電灯L 徳島県、高知県、香川県(一部を除きます。)、愛媛県(一部を除きます。) 四国電力管内管内 「四国エリア従量電灯L」の分析ページへ
九州エリア従量電灯S 福岡県、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、一部離島を除く 九州電力管内管内 「九州エリア従量電灯S」の分析ページへ
九州エリア従量電灯L 福岡県、佐賀県、長崎県、大分県、熊本県、宮崎県、鹿児島県、一部離島を除く 九州電力管内管内 「九州エリア従量電灯L」の分析ページへ
関西エリア従量電灯S 滋賀県、京都府、大阪府、奈良県、和歌山県、兵庫県(一部地域を除きます。)、福井県の一部、岐阜県の一部および三重県の一部 関西電力管内管内 「関西エリア従量電灯S」の分析ページへ
関西エリア従量電灯L 滋賀県、京都府、大阪府、奈良県、和歌山県、兵庫県(一部地域を除きます。)、福井県の一部、岐阜県の一部および三重県の一部 関西電力管内管内 「関西エリア従量電灯L」の分析ページへ
中国エリア従量電灯S 鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、兵庫県の一部、香川県の一部、愛媛県の一部、一部離島を除く 中国電力管内管内 「中国エリア従量電灯S」の分析ページへ
中国エリア従量電灯L 鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、兵庫県の一部、香川県の一部、愛媛県の一部、一部離島を除く 中国電力管内管内 「中国エリア従量電灯L」の分析ページへ
四国エリア従量電灯S 徳島県、高知県、香川県(一部を除きます。)、愛媛県(一部を除きます。) 四国電力管内管内 「四国エリア従量電灯S」の分析ページへ
北陸エリア従量電灯S 富山県、石川県、福井県(一部除く)、岐阜県(一部除く) 北陸電力管内管内 「北陸エリア従量電灯S」の分析ページへ
北陸エリア従量電灯L 富山県、石川県、福井県(一部除く)、岐阜県(一部除く) 北陸電力管内管内 「北陸エリア従量電灯L」の分析ページへ
関東エリア従量電灯S 栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県および静岡県(富士川以東)、一部地域を除く 東京電力管内管内 「関東エリア従量電灯S」の分析ページへ
関東エリア従量電灯L 栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県および静岡県(富士川以東)、一部地域を除く 東京電力管内管内 「関東エリア従量電灯L」の分析ページへ
中部エリア従量電灯S 愛知県、岐阜県(一部地域を除きます。)、三重県(一部地域を除きます。)、静岡県(富士川以西)および長野県 中部電力管内管内 「中部エリア従量電灯S」の分析ページへ
中部エリア従量電灯L 愛知県、岐阜県(一部地域を除きます。)、三重県(一部地域を除きます。)、静岡県(富士川以西)および長野県 中部電力管内管内 「中部エリア従量電灯L」の分析ページへ
北海道エリア従量電灯S 北海道 北海道電力管内管内 「北海道エリア従量電灯S」の分析ページへ
北海道エリア従量電灯L 北海道 北海道電力管内管内 「北海道エリア従量電灯L」の分析ページへ
東北エリア従量電灯S 青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、新潟県、一部離島を除く 東北電力管内管内 「東北エリア従量電灯S」の分析ページへ
東北エリア従量電灯L 青森県、岩手県、秋田県、宮城県、山形県、福島県、新潟県、一部離島を除く 東北電力管内管内 「東北エリア従量電灯L」の分析ページへ
横浜FCでんき東京2SI 栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、 山梨県、静岡県(富士川以東)、一部離島を除く 東京電力管内管内 「横浜FCでんき東京2SI」の分析ページへ
横浜FCでんき東京1SI 栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、 山梨県、静岡県(富士川以東)、一部離島を除く 東京電力管内管内 「横浜FCでんき東京1SI」の分析ページへ

※各電気料金プラン各々の調査時点での情報となりますので、最新の正確な情報を把握したい方は、各社のHPをご確認ください。

電気料金プランの想定年間電気代は?

電気料金は基本的に、月額固定の基本料金と、実際に使用した電気量に1kWhあたりの単価を乗じた「従量料金」を合計することで算出できます。これら基本料金や従量料金の単価は各電力会社のHPに掲載されておりますので、電気利用量と基本/従量単価を計算式に当てはめることで、電気料金の水準を算出できます。ただし「基本料金」や「従量料金」の他にも、燃料調整費や市場調整費、もしくは電源調整費等、電力会社によって細かくパラメータが設定されており、実態の電気代と大きく異なるケースもあるため、あくまで下記はご参考としてご参照ください。なお、世帯人数別の電気利用量については、総務省統計局による家計調査の数値をベースとして推計値を算出しています(ご参考))。

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プラン 一人暮らし 二人暮らし 三人暮らし 四人暮らし 五人暮らし 六人暮らし
四国エリア従量電灯L 契約不可 契約不可 契約不可 契約不可 143866円/年 172222円/年
九州エリア従量電灯S 59994円/年 105163円/年 120358円/年 129080円/年 141367円/年 170443円/年
九州エリア従量電灯L 契約不可 契約不可 契約不可 契約不可 141367円/年 170443円/年
関西エリア従量電灯S 57232円/年 105552円/年 119188円/年 129416円/年 139644円/年 173736円/年
関西エリア従量電灯L 契約不可 契約不可 契約不可 契約不可 144938円/年 173114円/年
中国エリア従量電灯S 59015円/年 107586円/年 120786円/年 130686円/年 140586円/年 173586円/年
中国エリア従量電灯L 契約不可 契約不可 契約不可 契約不可 152561円/年 181649円/年
四国エリア従量電灯S 59844円/年 108527円/年 122140円/年 132350円/年 142559円/年 176591円/年
北陸エリア従量電灯S 57182円/年 98556円/年 111929円/年 119780円/年 130536円/年 156708円/年
北陸エリア従量電灯L 契約不可 契約不可 契約不可 契約不可 130536円/年 156708円/年
関東エリア従量電灯S 66085円/年 116486円/年 133123円/年 143027円/年 156362円/年 189374円/年
関東エリア従量電灯L 契約不可 契約不可 契約不可 契約不可 156362円/年 189374円/年
中部エリア従量電灯S 67388円/年 116652円/年 132804円/年 142344円/年 155316円/年 187116円/年
中部エリア従量電灯L 契約不可 契約不可 契約不可 契約不可 155316円/年 187116円/年
北海道エリア従量電灯S 78527円/年 137098円/年 156362円/年 167742円/年 183214円/年 221146円/年
北海道エリア従量電灯L 契約不可 契約不可 契約不可 契約不可 183214円/年 221146円/年
東北エリア従量電灯S 65160円/年 115250円/年 132281円/年 142084円/年 155846円/年 188522円/年
東北エリア従量電灯L 契約不可 契約不可 契約不可 契約不可 155846円/年 188522円/年
横浜FCでんき東京2SI 75901円/年 122993円/年 135919円/年 145614円/年 155309円/年 187625円/年
横浜FCでんき東京1SI 65785円/年 116249円/年 132547円/年 142242円/年 155297円/年 187613円/年

※各電気料金プラン各々の調査時点での情報となりますので、最新の正確な情報を把握したい方は、各社のHPをご確認ください。
※基本料金および電力量料金の合算値となります。
※年間電気代は、一人暮らし(30A相当、月間210kWh)、二人暮らし(40A相当、月間360kWh)、三人暮らし(50A相当、月間400kWh)、四人暮らし(50A相当、月間430kWh)、五人暮らし(60A相当、月間460kWh)、六人暮らし(60A相当、月間560kWh)を利用した場合の推計値です。

各電気料金プランのオプションは?

電気料金プランの利用によって、下記のオプションを利用できる可能性があります。それら内容をご確認いただき、皆様のライフスタイルに沿ったオプション内容であれば、電気料金プランの削減メリットと併せて検討材料にして頂けますと幸いです。なお、オプションによっては適用等で費用が発生するケースもございますので、詳細は公式HPをご確認ください。

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プラン オプション
四国エリア従量電灯L
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
九州エリア従量電灯S
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
九州エリア従量電灯L
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
関西エリア従量電灯S
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
関西エリア従量電灯L
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
中国エリア従量電灯S
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
中国エリア従量電灯L
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
四国エリア従量電灯S
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
北陸エリア従量電灯S
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
北陸エリア従量電灯L
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
関東エリア従量電灯S
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
関東エリア従量電灯L
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
中部エリア従量電灯S
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
中部エリア従量電灯L
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
北海道エリア従量電灯S
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
北海道エリア従量電灯L
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
東北エリア従量電灯S
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
東北エリア従量電灯L
  • 独自燃調費・電源調整費等
    独自燃調費・電源調整費等で電気料金に調整がかかります
横浜FCでんき東京2SI

見つかりませんでした。

横浜FCでんき東京1SI

見つかりませんでした。

※各電気料金プラン各々の調査時点での情報となりますので、最新の正確な情報を把握したい方は、各社のHPをご確認ください。

補足

  • 本ページの情報は推計値等も含まれているため、最新の正確な情報を把握したい方は、グリムスパワーの公式HPをご確認ください。
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