サニックス とはどのような電力会社!?料金プランについてもご紹介!

  • 更新日:2024/03/06

従来は、地域ごとに決まった電力会社としか契約ができませんでしたが、2016年の電力自由化により、自由に電力会社を選んで契約できるようになりました。そして、さまざまな業種の企業が電力小売に参入したことで、これまでより電気料金が安くなるなどのメリットがあるとされています。

しかし、実際は選択肢が増えたことで、どの電力会社と契約したら良いのか迷ってしまう人が多いのではないでしょうか。そこで今回は、2015年 から電力の供給を行ってきたサニックスについて、ご紹介します。

サニックスとは

株式会社サニックスは、福岡県福岡市博多区に本社がある東証上場企業です。1975年の創業以来、長い歴史があります。2001年に特定規模電気事業者として登録(全国で8番目)し、2015年10月から電力の供給を開始しました。登録小売電気事業者として経済産業省に登録されたのは、2015年11月です。

サニックスの創業者は、1975年に「汚いところをきれいにする。不潔なところを清潔にする」という使命のもと、衛生管理のビジネスを始めました。そのときから、ビルやマンション、オフィスやレストランだけでなく、一般家屋などの快適な環境衛生づくりに取り組んできたのです。

その当時は、衛生管理をプロに任せる発想はまだない時代でした。ゼロのスタートから時代のニーズを先取りし、1994年からは産業廃棄物のリサイクル、再生可能エネルギーなどに事業領域を広げ、その主眼となったのが環境です。

現在のサニックスは、環境へのアプローチの先にあるエネルギー事業にも注力するようになり、太陽光発電システムの販売・施工ならびに、廃プラスチックのリサイクル発電にも取り組んでいます。環境に配慮したエネルギーを創出し、これらの電源を有していることで電力を調達するためコストを抑えられ、安い電気料金で電力を供給できるようになっているのです。

地球温暖化などの環境問題は、もはや地球規模での対策が必要なフェーズに入っているといって良いでしょう。持続可能な社会をつくることの重要性は世界共通の認識であり、サニックスが行ってきた事業は、そうした社会変化のなかで大きな意味をもっています。

常にこれからを見つめ、次世代の快適な環境づくりに貢献しているのがサニックスです。

サニックスの料金プラン

サニックスが一般のご家庭向けプランとして提供しているのは、スポットバリュープランです。特長や計算方法などを解説しますので、事前に把握しておきましょう。

サニックスの料金プランの特長

サニックスが一般のご家庭向けにご用意しているのは、スポットバリュープランです。その特長は、以下のとおりです。

  • 30分ごとに変動する市場価格を反映した柔軟性
  • そのときの料金単価を反映した適正価格
  • 電気を使用するタイミングを工夫することで電気料金の節約が可能

スポットバリュープランであれば、電力量料金が市場価格の影響によって変動し、市場が落ち着いていれば安く電気を使えます。しかし、市場価格が高騰した場合は、電気料金も高くなってしまうリスクに注意しましょう。

サニックスのスポットバリュープランの料金体系

サニックスでんきのスポットバリュープランの料金体系は、以下のとおりです。

託送基本料金+電力量料金+再エネ発電賦課金の合計

なお、関西・中国・四国エリアは従量電灯A相当、そのほかのエリアは従量電灯B相当のプランが申し込み対象となっています。

各エリアの託送基本料金

各エリアの託送基本料金を以下にまとめました。10A・1kVAあたりの税込価格で、関西・中国・四国は1契約あたりの価格です。

地域 価格
北海道 217.80円
東北 166.10円
東京 152.24円
中部 137.50円
北陸 192.50円
関西 290.40円
中国 326.70円
四国 363.00円
九州 162.24円

各エリアの電力量料金

電力量料金の計算方法は、以下のとおりです。

電力量料金=【〔(30分ごとのJEPXエリアプライス ÷(1 – 損失率))+ 需給調整管理等費用取引手数料〕 × 1.1[消費税] + 託送従量料金単価】×電力使用量

2022年4月1日以降の各エリアの損失率と、1kWhあたりの料金単価は以下のとおりです。

損失率(2022年4月1日以降)
北海道 7.9%
東北 8.5%
東京 6.9%
中部 7.1%
北陸 7.8%
関西 7.8%
中国 8.0%
四国 8.1%
九州 8.6%

※託送供給約款の改定や容量市場などの制度変更によっては、単価の見直しが行われる可能性があります。

1kWhあたりの託送従量料金単価
北海道 8.38円
東北 9.24円
東京 7.48円
中部 8.38円
北陸 7.39円
関西 8.07円
中国 9.49円
四国 9.38円
九州 8.26円

※託送供給約款の改定や容量市場などの制度変更によっては、単価の見直しが行われる可能性があります。

なお、供給調整管理等費用は、1kWh あたり4.00円です。

再エネ賦課金

再エネ賦課金は、以下の金額に電力使用量をかけた額で、年月によって異なっています。

再生エネルギー発電促進賦課金(税込)
2022年5⽉分〜2023年4⽉分 3.45円/kWh
2023年5⽉分〜2024年4⽉分 1.40円/kWh

サニックスのメリットと良い口コミ・評判

サニックスを選ぶメリットには、以下のようなものがあります。

  • 市場価格をそのまま反映する料金システム
  • お客様の目的に合わせた環境価値を提供
  • 電気のトラブル駆けつけサービスでトラブル時も安心
  • 料金や利用量の確認が簡単
  • ほかの電力会社に乗り換えても解約金なし
  • 停電の可能性が高くなることはない

市場価格をそのまま反映する料金システム

サニックスが提供するスポットバリュープランのメリットは、30分ごとに変動する市場価格を、その都度反映する柔軟性をもっていることです。そのため、市場価格が落ち着いていれば、電気料金が安くなります。大手電力会社が提供している従量電灯プランと比較しても、幅が大きいときは7,000円近くもお得になっています。

これまでよりも電気料金を安くしたい人は、ぜひサニックスが提供するスポットバリュープランを検討してみてください。

お客様の目的に合わせた環境価値を提供

サニックスは、脱炭素社会の構築に向けて、電力における二酸化炭素排出削減のニーズに対応している企業です。さまざまな発電所で発電された電気に、非化石証書などの環境価値を付加した、環境価値オプションメニューをお客様に提供しています。

お客様は複数のプランから、ご自分の目的にあった環境価値を選べます。メリットは、補助金などの申請が可能になることです。スマートバリュープランをご利用の個人のお客様は、以下の2つのメニューをお選びいただけます。

  • プラスゼロ(RE100%)
  • プラスゼロ(CO₂フリー)

プラスゼロ(RE100%)は、お客様がご利用される電気に再エネ由来の非化石証書(トラッキング付)を組み合わせ、実質的な再生可能エネルギーとみなして環境価値を付加します。補助金などの申請を検討している人に、おすすめのメニューです。

一方、プラスゼロ(CO₂フリー)は、お客様がご利用される電気に非化石証書やクレジットなどを組み合わせて、実質的な二酸化炭素排出量をゼロにするメニューです。環境に配慮した取り組みを行いたい人におすすめできます。

プラスゼロ(RE100%)とプラスゼロ(CO₂フリー)における、従量料金1kWh あたりの料金体系は、以下のようになっています。

プラスゼロ料金単価(税込) 調整後の二酸化炭素排出係数
RE100% 1.76円/kWh 0.000kg-CO₂/kWh
CO₂フリー 1.43円/kWh 0.000kg-CO₂/kWh

なお、2021年度のサニックスの非化石証書割合は、以下のとおりです。

メニュー名 非化石証書使用割合
プラスゼロ(RE100%) 再エネ指定 100%
プラスゼロ(CO₂フリー) 再エネ指定なし 100%
プラスゼロ(フラット300) 再エネ指定なし 55.6%

電気のトラブル駆けつけサービスでトラブル時も安心

停電・コンセントの不調・分電盤がすぐに落ちてしまうなど、電気のトラブルはさまざまです。実際にそのようなトラブルに見舞われたら、どのように対処すれば良いかご存じの人は少ないのではないでしょうか。電力会社の乗り換えによって、そのようなトラブルが増えることを心配している人もいらっしゃるはずです。

しかし、サニックスでは、電気のトラブル駆けつけサービスを提供しています。電気のトラブルには、365日・24時間いつでも電話で対応してもらえるので、安心です。電話受付のあとは、到着時間をあらかじめご案内したあとで、東京電力パワーグリッドまたは業務委託先スタッフが点検・調査・応急措置を行います。到着時間がわかっていれば、いつ来てくれるかわからない担当者を在宅して待ち続ける必要はありません。

サニックスをご利用のお客様であれば、平日は9,000円相当、土日祝日・夜間は13,000円相当のサービスを、何度でも無料で受けられる点もメリットです。ただし、東京電力以外のエリアには、現在対応していません。

また、特殊作業が必要な60分を超える作業や、部品交換が必要になった場合の部品交換代および作業には、別途サービス料金が発生します。さらに、天候や交通状況、さらに作業員の作業状況などによっては、お客様のお宅へ伺うのに時間がかかったり、当日中に出動できなかったりする場合もあります。

電気のトラブルは専門的な知識が必要だったり、専門知識がない人が行うと危険を伴ったりする場合もあるでしょう。いつでも無料で電気のトラブルに対応してもらえるのは、サニックスならではのうれしいサービスです。

料金や利用量の確認が簡単

サニックスのスポットバリュープランを利用しているお客様は、電気料金や使用量をWeb上で確認できます。マイページから簡単にでき、節電につながったとの声もあります。ペーパーレス化が進む現代においては、Web上で確認できたほうが便利だと考えるお客様もたくさんいらっしゃるはずです。

ほかの電力会社に乗り換えても解約金なし

サニックスでは、契約期間内に契約の解除を行っても、解約金が発生しません。1年間という契約期間はあるものの、解約金の縛りがないため、解約のタイミングはお客様の自由です。解約金なしでほかの電力会社に乗り換えることが可能であり、気軽に契約しやすいのもサニックスのメリットです。

停電の可能性が高くなることはない

電力会社を切り替えたことで、停電が発生しやすくなるのではと不安な人もいらっしゃるかもしれません。しかし、サニックスがお客様にお届けしている電気は、一般送配電事業者の送配電網を利用しています。そのため、サニックスに乗り換えても、電力供給の安定性や品質にはまったく影響がありませんので、ご安心ください。

サニックスの注意点と悪い口コミ・評判

サニックスを利用する際の注意点は、以下のとおりです。

  • いつでも電気料金が安くなるとは限らない
  • 支払い方法がクレジットカード一択

いつでも電気料金が安くなるとは限らない

サニックスでは、市場が落ち着いているときは電気料金が安いものの、市場が高騰した場合は、電気料金も高額になることに注意が必要です。そのときの料金単価が反映されているため、いつでも安いとは限りません。シンプルな料金体系ではありますが、電気料金を節約しようと思ったら、市場価格が安い時間帯に電気を使うなどの工夫が必要になります。

さらに、夜間などの時間帯別の利用料金メニューもありません。電気をよく利用する時間帯は、その人の生活リズムによってさまさまです。サニックスの単純な料金体系のおかげで、かえって電気料金がお得にならない人もいるでしょう。

支払い方法がクレジットカード一択

現在サニックスでは、お支払い方法がクレジットカードしかありません。ほかの公共料金もクレジットカードで支払っている人は便利ですが、これまで銀行口座からの引き落としなどを利用していた人にとっては、不便かもしれません。

また、Web上での請求であるため、今まで紙の請求書を確認していたとなると、利用開始直後は不便さを感じることもあるでしょう。さらに、ポイントサービスなどが展開されていないことに、不満を訴える声もあります。

しかし慣れてしまうと、クレジットカードでの支払いも、Web上での請求も便利なはずです。支払い方法をクレジットカードに限定することで、月々の電気料金が抑えられている側面もあります。

サニックスがおすすめの人

サニックスは基本的に、どなたにでもおすすめできる電力会社ですが、とくにおすすめなのが次のような人です。

  • 料金プランで迷いたくない人
  • クレジットカードで電気料金を支払いたい人
  • 電気のトラブル時に自分で対応できるかどうか不安な人
  • Web上での手続きに慣れている人

料金プランで迷いたくない人

サニックスの料金プランは、決して複雑ではありません。料金プランで迷いたくない人は、サニックスのスマートバリュープランを選びましょう。他社にあるような電力量によってお得になるプランはありませんが、わかりやすい点がメリットです。現在契約中の電力会社のサービスとも、比較しやすいのではないでしょうか。ポイントサービスもありませんが、かえってそれがわかりやすくて助かる人もいるでしょう。

クレジットカードで電気料金を支払いたい人

すでにほかの公共料金をクレジットカードで支払っている、クレジットカードのポイントを貯めたいなどの理由から、クレジットカードで電気料金を支払いたい人にもサニックスがおすすめです。サニックスは、電気料金の支払い方法がクレジットカードしかないため、迷うこともありません。

クレジットカードの変更や更新なども、Web上で手続きが完結するため便利です。ただし、万が一クレジットカードでの引き落としができなかった場合は、指定された口座に料金を振り込まなければなりません。クレジットカードの使用期限や登録ミスなどには、注意したほうが良いでしょう。

電気のトラブル対応に自信がない人

停電やブレーカーが頻繁に落ちるなどの電気トラブルは、いつ発生するかわかりません。多くの企業が休暇に入っている年末年始や、深夜に発生する恐れもあるのです。しかし、サニックスには、電気トラブル駆けつけサービスがあります。電気トラブルへの対応に自信がない人には、サニックスのスマートバリュープランがおすすめです。

Web上での手続きに慣れている人

サニックスの申し込み手続きは、公式サイトからWeb上で行い、請求もWeb上で行われます。面倒な紙面によるやりとりがないため、Web上の手続きに慣れている人は楽に手続きを完了できます。

サニックスのお申し込み方法

サニックスのスポットバリュープランへの申し込みは、Webサイトから行うため、面倒な書類によるお手続きは必要ありません。サニックスからの郵送での請求書発行も行っておらず、請求金額や使用電気量はWebで確認が可能です。以前お使いだった電力会社が発行していた検針票も、発行されなくなります。

お申し込み後、最短で次回検針日からサニックスにお切り替えが可能です。中間コストがかからないため、低価格で電力を提供できます。

お申し込み手続きでご用意いただくものは、以下のとおりです。

  • 直近の検針票
  • 電気料金の支払いに使用するクレジットカード

電気料金のお支払い方法

サニックスでは、新規のお客様の電気料金の支払い方法がクレジットカードとなっています。これは、電気料金を安くするために、支払い方法が限定されているからです。ご登録いただいたクレジットカード情報の変更手続きが必要になるのは、以下の場合です。

  • クレジットカードを変更される場合
  • クレジットカードの番号が変更になった場合
  • クレジットカードの更新を行った場合

クレジットカードについてのお手続きも、Web上で行います。カードへの請求がエラーになってお支払いができなかった場合は、サニックスが指定した口座への振り込みが必要です。

お申し込みの流れ

サニックスのスポットバリュープランの申し込みは、以下の流れで行います。

  • お申し込みのエリアとメールアドレスの登録
  • 登録したメールアドレスの確認
  • お申し込み前の確認
  • お申し込み内容の入力
  • 入力した内容の確認
  • お申し込みの完了

アンペア変更について

サニックスへの切り替えと同時のアンペア変更は、不可能です。サニックスに切り替えてから、アンペアの変更を行うことになります。アンペア変更を急がれるお客様は、サニックスに切り替える前の電力会社でアンペア変更を行ってから、サニックスに申し込むと良いでしょう。

サニックスへの切り替え作業について

すでにスマートメーターを設置しているお客様は、サニックスへの切り替えの工事は原則的に不要です。ただし、まだスマートメーターへの取り替えがお済みでないお客様は、サニックスに切り替えたタイミングで、一般送配電事業者がスマートメーターへ取り替えます。この工事は、原則的に無償で行われます。

スマートメーターを設置する際にかかる時間は、10~20分程度です。この間に停電が発生することは基本的にありませんが、大規模な工事やお客様の設備の状況によっては停電があるかもしれません。お客様が工事に立ち会う必要も基本的にはないものの、メーターの設置位置や工事の内容によっては、立ち会いをお願いする場合があります。詳細はお申し込み時に、管轄の一般送配電記事業者にお尋ねください。

ほかの小売電気事業者への解約について

サニックスから、ほかの小売電気事業者へ切り替える際は、とくにサニックスに連絡する必要はなく、切り替え先の小売電気事業者への申し込みを行うだけです。ただし稀に、切り替え先の小売電気事業者から、サニックスに切り替え日を連絡するように案内されることがあります。そのような場合は、サニックスまでご連絡ください。お引っ越しによるご解約は、電話もしくはメールでの連絡が必要です。

契約期間は、供給開始日以降1年契約の自動更新です。契約期間内の解約では、解約金が発生しません。ただし、1年未満で解約された場合は、キャンペーン割引額が解約金として請求されます。

まとめ

サニックスは、個人のお客様向けにスマートバリュープランを提供しています。スマートバリュープランの魅力は、とにかくわかりやすい料金体系と、お申し込みがすべてWeb上で完了するところです。料金プランで悩みたくない人や、簡単にお申し込みを済ませたい人にぴったりな電力会社といえるでしょう。

またサニックスでは、停電などの電気のトラブルに対して、365日・24時間対応してもらえる電気トラブル駆けつけサービスを提供しています。電気トラブルはいつ発生するかわからず、専門知識をもたない人が対応しようとすると、危険な場合もあります。万が一の電気トラブル時は、電気トラブル駆けつけサービスを利用すると良いでしょう。

もちろん、電力供給への信頼性は従来と変化しません。サニックスが提供するスマートバリュープランは、どなたでも安心してご利用いただけるサービスです。

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エコモ博士
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